1520:「東京裁判判決に違反する村山談話は、講和条約違反の違憲失効談話」マトメしたった
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     村山談話はアジア侵略と植民地支配を謝罪反省していますが、東京裁判が有罪認定した侵略対象は欧米植民地と中ソであり、アジア各地の戦犯裁判では、中国を除きアジア侵略の有罪認定は無く、逆に植民地支配妨害と独立支援が有罪になり、日本人が処刑されています。

     東京裁判・戦犯裁判判決を講和条約で受諾している日本が謝罪反省すべきは、有罪になった罪です。
     不起訴や無罪になったものを、「罪」とは言いません。

     戦犯裁判で有罪になった罪は、欧米植民地侵略と植民地独立支援です。(現地における戦犯行為はB級)

     また、満州侵略は、清・満民族から日本が盗取した領土名目で、満民族国家を漢民族に「返還」名目で略奪させる為の侵略認定。

     中国侵略は、侵略容疑で緒戦の上海戦から南京攻略を指揮した松井大将を東京裁判で起訴しましたが、中国側の侵略行為に対する応戦であったため侵略は無罪認定されています。
     当時アメリカは、日本の中国侵略を非難し、対日制裁・中国軍事支援を行い、日本を戦争に追い込みましたが、東京裁判が日本の侵略無罪を判決しているのですから、アメリカは侵略支援国家だった事になります。
     
     ルーズヴェルトは侵略国に従来方式の降伏は認めず、国家無条件降伏を要求し、枢軸国は国家無条件降伏したドイツを含め、ドイツに宣戦布告した枢軸国まで国家無条件降伏扱いされ、講和会議・条約無しで戦争終結しました。

     しかし、日本だけは、カイロ公報(日本国の無条件降伏)に反しポツダム条件提示され、従来方式の軍無条件降伏のみで停戦し、講和会議・条約により戦争終結しました。
     これは、枢軸国の中で唯一、日本だけがアメリカによる侵略国認定を免れた事になります。
     特攻だけじゃなく、ペリリューや硫黄島などの軍人だけじゃなく、サイパンや沖縄・満州などの民間日本人が、日本を無条件降伏から救うために命を投げ出したからです。

     敗戦直後、アメリカの報復感情により「日本は国家無条件降伏した。」と宣伝され、国家無条件降伏ドイツ向けの裁判所条例が、そのまま不法に日本にも適用され、降伏受諾条件違反の東京裁判が行われてしまいましたが、ソ連中国の悪行を知るに従い、国家無条件降伏では無い従来方式の講和が行われる事になったのです。
     
     東京裁判史観というのは、判決を無視した特定日本人による歪曲捏造史観であり、日本が東京裁判判決を正しく認識すれば都合が悪くなるのは欧米であるというのが「村山談話違憲失効論」になります。




    村山元首相、村山談話について「何故見直す必要があるのか?見直せば日本は孤立する」
    毎日新聞 2013年07月02日4時41分


     村山富市元首相(89)が東京・永田町で講演し、戦後50年の1995年に日本による植民地支配と侵略を謝罪した「村山談話」について「歴代の首相も継承してきた。 
    なぜ見直す必要があるのか。(見直せば)日本は孤立する」と述べ、安倍晋三首相の談話見直しを示唆する発言に警鐘を鳴らした。 

     村山元首相は憲法96条改正に反対する市民団体の集会で講演。「談話は自民党とも相談し、内閣として作ったものだ。 
    事実は事実として認め、(アジアの国々と)お互いに信頼する関係を作るのが重要だ」と訴え、96条改正の動きに対しても「権力者が自分のやりたいようにするために変えやすくするだけのこと。 
    本音は『戦後レジームの脱却』にある」と厳しく批判した。 

     村山談話に関して安倍首相は4月に「安倍内閣としてそのまま継承しているわけではない」と参院予算委員会で答弁したが、5月には同委員会で「政権としては全体として受け継いでいく」と軌道修正した。【青島顕】 



     何にでも神宿るトコに暮らしてる日本人は、無意識に、自分のルールじゃないモンを尊重する習性がある。
     だからそんな日本人は、人治民族のチナ人や情治民族の朝鮮人とは、永遠に共生出来ない。

     だが、日本人でも簡単に特亜化するヤツがいる。
     チナの日系企業では、チナ人は当然として、日本人でもチナ人のような悪行するヤツがいるんだね。
     実は特定日本人、ってオチがあるかもしれないが、ちょっと優位になったと思ったら、平気で周囲に横暴カマスヤツがいる。

     国内でも、カネと欲に流されて特亜化し、特定日本人になってしまっている純日本人もいるんだろうと思う。
     しかし、これだけ洗脳されてても、習性を失わない日本人もいる。
     それに気が付いた時、生きるのが楽になったよ。
     

     「村山談話違憲失効論」、法律的知識の有無とは無関係に、これを理解出来る人と、反対じゃ無いけど理解出来ない人がいる。(反対で理解出来ない人は、特定日本人ww)

     反対じゃ無いけど理解出来ない人って、自分のルールじゃないモンを尊重する習性が失われつつあるんだと思う。

     みんなそれぞれ、侵略か侵略じゃないか云々するんだが、条約で受諾している戦犯判決は何だったのか、この尊重が前提になっていないと、日本人度が薄れてるって事なんだな。

     頑張ってくれよ・・・日本人。

    【2013.07.16 Tuesday 13:03】 author :
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    1013:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>外人と仲良くしたから謝罪反省
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       アメリカ管轄・マニラ裁判では、親しくしていたフィリピン人に「住民殺害」を告発された中尉が、懲役30年になっている。
       
       ゲリラに家族を襲われたフィリピン人は、親日になり日本軍に協力した。
       しかし、日本敗戦後は、親米ゲリラに捕らえられ、売国奴として処刑される事になる。
       
       すると米軍が出てきて、「日本兵を告発すると、良い事あるよ。」
       
       で、適当な日本兵の名前を挙げ、ゲリラ殺害事件をでっち上げたら「ハイ、釈放。」
       
       この場合ミエミエだったので死刑にならずに済んだが、基本は外人と仲良くしない、仲良くする時は顔を隠して声色使って、偽名でねww。
      【2012.06.29 Friday 22:15】 author :
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      1010:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>村山談話失効請求の賛同者を求める。
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         村山談話の白紙撤回を求める運動があるが、単に一方の史観を主張したからといって、政府声明が撤回される筈がない。
         
         
         本スレトップで述べている通り、東京裁判・戦争犯罪裁判判決は、主として欧米各国植民地に対する侵略を有罪とし、植民地支配に対する妨害・独立支援行為を有罪としている。
         
         従って、この戦争犯罪裁判判決を講和条約第11条で受諾している日本は、憲法第98条第2項の規定により「日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守する」義務がある。

         然るに村山談話は、「日本によるアジア諸国侵略と植民地支配」について謝罪反省を声明している。
         
         この村山談話・政府声明は、条約で受諾している戦争犯罪裁判判決について、侵略対象を「欧米植民地から、アジア諸国」に歪曲し、「植民地支配妨害を罪」とした戦争犯罪裁判判決に反して「日本による植民地支配の罪」を捏造している。
         
         村山談話は、条約尊重遵守義務を規定した憲法第98条第2項に違反しているのであるから、憲法第98条第1項「この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。」の規定に従って、「国務に関するその他の行為である政府声明・村山談話は、同条項に基づき失効するべきもの」である。
         
         
         本来、行政訴訟で提訴したらいいんだろうが、金や時間、何より信頼出来る奴がおらへんw。
         
         そこで賛同頂ける皆さんを本スレで募り、皆さんの総意として、議員さんや関係団体に訴えていきたいと思う。
         
         「賛成」の一言でも良いので、多くの皆さんの賛同レスを求めます。
         
         「反対」レスについては、まず法的根拠に基づかない限りマトモな対応はしない点、事前了解しといてねww。


        http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&
        board=1835559&tid=el5febadbhbdhbd7ha4rbcubaaa1
        a6hbfbeja47a4ja4a4hsffckdcbfm&sid=1835559&mid=62


         賛同頂ける皆さんは、軍事板にレスしといてね。

        【2012.06.24 Sunday 05:44】 author :
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        1007:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>逃亡俘虜殺害を命じた事にされから謝罪反省
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           オランダ管轄・ポンティアナク裁判では、俘虜収容所長の少佐が逃亡俘虜3名殺害を命じた罪で銃殺になっている。
           
           「逃亡した3名を逮捕し、即斬首を命じ、遺体を川に投棄させた」というんだが、蘭側証拠証人はなく、あるはずの収容所記録、司令部の報告受領記録も無いが、何より処刑受命者の収容所日本兵が誰も起訴されず、その証言も無い。
           そして、少佐本人がそんな事件を聞いた事もなかった。
           
           少佐や弁護人の陳述は止められ、僅か2時間の審理で銃殺が判決された。
           
           せめて「あったと証明出来た事件」を起訴しろよ・・・と言っても仕方がないから、「証拠証人無し・法廷で発言も許さずに、検察の作文だけで死刑に出来る判例がある」と、オランダ人に言ったれww。
          【2012.06.22 Friday 18:43】 author :
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          1006:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>誠実で親切な日本人だったから謝罪反省
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             イギリス管轄・シンガポール裁判では、俘虜収容所長の中佐が懲役4年になっている。
             
             俘虜虐待致死で死刑の予定だったんだが、その証拠・証言が無い。
             
             そこで懲役刑の原因となった法廷証言といえば、元俘虜の英軍将校らが「この所長は、誠実で親切な良い奴だ。」と言った事。
             
             またこの中佐は、オランダ管轄・メダン裁判でも俘虜虐待で起訴されているが、やはり元俘虜の蘭軍将兵らが「この所長は、ホント良い奴だぜ。」と証言したため、懲役2年になっている。
             
             イギリス人に親切にしたら懲役4年、オランダ人に親切にしたら懲役2年の犯罪という判決を講和条約で受諾してるんだから、日本人は反省しろw。
            【2012.06.20 Wednesday 17:15】 author :
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            1004:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>テロ活動を取り締まらなかったから謝罪反省
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               オランダ管轄・メダン裁判では、近衛第2師団参謀部員が敗戦後に植民地独立運動を弾圧しなかった罪で懲役になっている。
               
               戦中の抗日テロに十分対応出来なかった日本軍の取締方でも、戦後に戦犯起訴して有罪処刑しておいて、敗戦後に治安維持を任されていた日本軍だったとしても、インドネシア人による抗蘭テロを取り締まれなかったから戦犯有罪って、そんな勝手なww。
               
               だが、講和条約で本判決を受諾している日本人は、これを反省して植民地支配を尊重擁護し、独立運動は徹底弾圧しなければならない。

               当然ながら、朝鮮独立運動派は今からでも戦犯逮捕して、厳罰に処さなければならない。
               「上海でエロ本売ったり、ソ連軍の雑用しながら近隣婦女を襲った奴しかいない。」・・・それ独立運動じゃないから、朝鮮人は戦犯無罪だww。
              【2012.06.19 Tuesday 18:41】 author :
              | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              999:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>「良い日本人」は人違いだから謝罪反省
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                 オランダ管轄・バタビア裁判では、俘虜虐待で憲兵軍曹が銃殺になっている。

                 復讐ムード満々の法廷に複数のオランダ人元俘虜が登場したが、いずれも「こんな良い日本人はいない。無罪にしてチョ。」と証言。

                 だが、裁判長「良い日本人がいたかもしれんけど、こいつは人違いだから銃殺するワ。」


                 「私の純情で以てなした彼等に対する行為は、彼等は知ってくれました。そして彼等の出来得る万全の策をしてくれました。彼等が私の真意を判ってゐてくれる事が私としては、うれしいのです。 たとへ当局に採用にならずとも、どうぞ皆々様、私の犯しましたことに拘泥せずに朗らかにくらして下さい。」

                 憲兵軍曹が親切だったばかりに、日本人戦犯を庇ったオランダ人達は相当白い目で見られたんだろ〜から、日本人はこれを反省し、オランダ人に親切にしたらダメなんだよww。
                【2012.06.16 Saturday 17:08】 author :
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                978:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>米無差別爆撃で俘虜が焼死したから謝罪反省
                0
                   1945/5/25の東京空襲では、死者3651名・焼失家屋16万6千戸の被害を受けているが、渋谷の東京陸軍刑務所も被災・炎上し、搭乗員俘虜62名が焼死した。
                   
                   アメリカ管轄・横浜裁判では、この事件が裁かれ、刑務所長と看守の5名に死刑判決が下された。(後、減刑)
                   
                   この裁判について日本人が反省すべきは、米軍ってのは情け容赦無いから、「僅かの米人を救うためだけでも原爆投下するんだ。」と言っていながら、英情報部から「連合軍俘虜が広島にいる」と報告されてても、しらん顔して投下しちゃうんだね。

                   ・・・搭乗員俘虜62名は、子供たちと一緒に田舎に疎開させときゃ良かったんだなww。
                  【2012.06.04 Monday 04:12】 author :
                  | 村山談話 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                  977:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>瀕死の人道犯罪者を介錯したから謝罪反省
                  0
                     京浜地区を空襲して市民3,651名を虐殺したB29・250機のうちの1機が墜落し、搭乗員7名が俘虜となった。
                     憲兵隊が5名(戦後帰国)を連行していったが、瀕死の2名は軍医が「すぐ死ぬ」と移送拒否したため、駐屯部隊に残された。
                     その後1名は死亡したが、残された1名が苦しみ続けている間に100名以上の近隣住民が集まり、暴行が始まりつつあった時、駐屯部隊・大尉が殺害を決断し斬首処分した。
                     
                     アメリカ管轄・横浜裁判では、この事件が俘虜殺害で裁かれたが、大尉が「武士道の介錯」と主張したため、武士道裁判といわれた。
                     
                     大尉としては、憲兵司令官から、重大戦争犯罪人の裁判省略命令は出ていたし、軍律会議に送致出来る状況でもない。
                     また、近隣は大混乱で、医師も医薬品も不足していた。
                     瀕死の米少尉を押し付けられて、駐屯部隊・大尉に残された手段は無かった。
                     
                     責任逃れをするなら、苦しみながら死ぬまで放っておけば良かったのだから、「介錯」主張が虚偽とまでは言えないし、一方、数日前に小学生4名が射殺されていた市民の報復リンチに任せるのは、日本軍人であれば許されない事である。
                     
                     部下を庇った大尉は、愛息に長文の遺書を残し、絞首刑となった。
                     
                     この裁判について日本人が反省すべきは、せめて米俘虜7名全員を戦犯裁判で有罪にしておかなかった事であるんだが、それ以上に日本側の特亜系日本人の法廷証言についてである。
                     
                     俘虜を診断した軍医、近隣の病院長、当時の第52軍司令官らが証言しているのだが、「どうせ死ぬから」と駐屯部隊に押し付けた軍医や爆撃重傷者により大混乱だった筈の病院長が「治療すれば助かる余地があった」などと証言しているし、軍司令官は無裁判処刑命令を知りながら「報告を欠いた斬首は手続き的に不備」と、大尉を陥れる証言をしている。
                     ・・特亜系日本人を排除しなければ、日本人が殺されるんだと理解すべきなんだよ。
                    【2012.06.03 Sunday 05:32】 author :
                    | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    975:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>中国の記事を書いたと疑われたから謝罪反省
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                       チナ中華民国管轄・北京裁判では、「国民党の中傷記事を書いただろう」と疑われた新聞記者が逮捕され、1年4ヶ月の虐待後に不起訴になった。
                       
                       具体的な証拠記事も無い言い掛かりで、「大金を隠しているだろう?」がチナ側の本音であった。
                       
                       日本人がこの戦犯事件を反省するなら、交戦国のマスコミ関係者を全員逮捕して、金が取れないと判るまで拷問するのが国際正義なんだと認識しないとw。
                      【2012.05.29 Tuesday 20:25】 author :
                      | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      974:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>人相が悪いから謝罪反省
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                         チナ中華民国管轄・上海裁判では、「人相が悪い」憲兵軍曹が銃殺されている。

                         驚いた事に、「人相が悪いから、人殺しくらいやってる。」で、死刑にしたんだね。
                         
                         さすが、チナはやりホ〜ダイ。
                         
                         このレベルの判決を根拠に、現代チナ人は「日本軍は中国全土で三光作戦を・・・」と言ってるんだよ。
                         
                         日本人がこの戦犯裁判を反省するなら・・・と言っても、人相の善し悪しは主観的なもんだから、こりゃ反省のしようがない。
                        【2012.05.27 Sunday 03:40】 author :
                        | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                        968:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人> 姓が「佐藤」だったから謝罪反省
                        0
                           チナ中華民国管轄・上海裁判では、「佐藤」憲兵軍曹が銃殺されている。

                           ホントの佐藤軍曹はテロリスト5名を摘発したのだが、本人は既に帰国していたので、同姓の佐藤さんを逮捕し、人違いとは判っていたが死刑にしたんだね。
                           
                           さすが、チナは効率的。
                           
                           日本人がこの戦犯裁判を反省するなら、画期的判例として、拉致犯の金や辛なんかすぐ逮捕出来て、いろいろ使えるw。
                          【2012.05.24 Thursday 12:59】 author :
                          | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                          967:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>戦車を後ろから攻撃したから謝罪反省
                          0
                             ソ連管轄・ハバロフスク裁判では、少将が情報蒐集と挺身隊編成と対テロ戦争実施の罪で死刑判決となった・・・のち減刑。
                             
                             ソ連によるコソコソ日本攻撃準備の情報を集めたり、武器が少ないから斬り込み部隊という「特殊大量破壊部隊」を作ったり、中国人集落を襲撃するテロリストグループを討伐したんだから、そりゃ勘弁してくれんわなw。
                             
                             ソ連は、チナと同じ弾圧国家だから、反政府人民取締はキツめにやってたんだが、そのソ連国内法を日本人に適用して、戦犯扱いしたんだね。
                             
                             傑作なのが、戦車を正面から攻撃するのは合法だが、後方から攻撃するのは謀略だから犯罪・・・だとさ。
                             
                             日本が侵略・植民地化していた満洲、若しくは日本が満民族の独立を支援して建国された満州国に対して、一方的に条約を破り侵略してきたソ連が、言い掛かりで日本人を裁けたんだね。
                             
                             だが、欧米が侵略・植民地化していた東南アジアに日本が進攻したなら、白人たちを俘虜扱いせんと、戦犯として裁いとけば、・・・なんて思ってはいけない。ソ連・ロシアは講和条約関係無いから。
                             
                             「侵略戦争したからその報い」とか、「戦争犯罪やったろ。」とかエラソ〜に言う資格無い奴がこれユ〜なら、そんな対ロシア人限定に復仇宣言して、やったれww。
                            【2012.05.24 Thursday 02:08】 author :
                            | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                            966:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>戦犯裁判はマサシク軍事
                            0
                               戦中の戦犯裁判は、交戦国相互に行われていたものであるから、一方的な裁判は不可能であった。
                               
                               第1次大戦後、ドイツ皇帝やドイツ軍人の訴追が検討されたが、ドイツ皇帝は亡命し、軍人裁判はドイツが拒否したため、報復裁判は免れた。
                               
                               しかし、第2次大戦後は、戦中からアメリカが報復感情を煽っていたので、当然の如く復讐裁判が行われたのである。
                               
                               その裁判は、一方的な報復裁判であり、そこに法と正義はなかった。

                               裁判という体裁をつけながら、実態は徒手空拳の者を法廷という名の屠殺場に送り込み虐殺、重刑を課したのである。
                               これは、戦争の継続であった・・・その意識を持って法廷に立った者は、たとえ敗れても誇りまで失う事はなかったが、法と正義の法廷と思い違いをした者は、そこから逃れようと裏切り・密告に奔り、被害を大きくしたのである。
                               
                               戦争から何かを学ぼうとするなら、そのシメとなった戦犯裁判も、戦争・軍事の一形態として理解しておく必要がある。
                               
                               何故かと言えば、その戦犯裁判を歪曲捏造し、特亜系に都合の良い「東京裁判史観」プロパガンダを浸透させているからである。
                               多くの日本人が、判決内容も理解しないまま無意識に洗脳され、歪な罪責感に囚われた結果、数多くの過ちを繰り返す事となった。
                               
                               戦犯裁判を、ただ復讐裁判と否定するのではなく、日本人の正当性を証明する判決も少なくないのだから、講和条約の判決受諾を逆手にとってやろうじゃないかw。
                              【2012.05.21 Monday 17:25】 author :
                              | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                              965:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>大虐殺は許し殺人は罰したから謝罪反省
                              0
                                 アメリカ管轄・横浜裁判では、東京憲兵隊長と上野憲兵分隊員が、1945/5/26東京空襲の際に墜落して俘虜になったB29搭乗員8名のうち、1名を斬首処刑したために有罪になっている。
                                 
                                 1945/5/26東京空襲は、死者3651名・焼失16万6千戸の大虐殺なんだが、墜落B29搭乗員7名は俘虜扱いしたのに、逃亡中に警防団2名を射殺した米少尉は、殺人犯として斬首処刑したんだね。

                                 死者3651名・焼失16万6千戸といったら、重軽傷者も数千名規模の大混乱だったろうに、戦時重罪の大虐殺犯7名をホットいて、追加で2名を射殺した犯人だけ処刑するなんて、ナント非人道的なんだ日本人はw。
                                 
                                 上野憲兵分隊長の少佐が自決したから上官と部下は有期刑で済んだけど、日本人2名を射殺したくらいで処刑するなんて、日本軍許すまじw!
                                 
                                 日本人はこれを反省し、チマチマ殺人犯は免罪しなければならないw。
                                【2012.05.20 Sunday 04:59】 author :
                                | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                963:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>意識混濁中に裁判されたから謝罪反省
                                0
                                   中華民国管轄・徐州裁判では、日本軍警備隊長が、部下50名に担当地域内で略奪暴行強姦を命じた罪で銃殺になっている。

                                   隊長は、逮捕から裁判終了まで意識朦朧で、死刑判決を受けた事も知らなかったのだが、「残念」な事に戦友らの懸命な介護で回復した後、「死刑」を聞かされた。
                                   徐州裁判景気付けに、戦犯第一号として即決死刑を判決したかったチナとしては、都合の良い被告だったんだね。
                                   
                                   本人も事実無根を訴えたが、地域の警備を担当していた日本軍が犯罪やってたら、宣撫も意味がないw。
                                   
                                   実行犯であった部下達は誰も起訴されず、「被害住民」の証人もいない法廷で、意識不明の状態で死刑判決が下ったからといって、再審が認められる筈もないから、判決書署名拒否のまま銃殺。
                                   
                                   誰が悪いと言ったら、戦犯裁判はゼッタイなんだから、意識不明だった隊長が悪い?。

                                   日本人がこれを反省するなら、チナ人(中国人は除く)を逮捕したら酒でも飲ませるのかなw。
                                  【2012.05.18 Friday 23:25】 author :
                                  | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                  949:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>テロリスト逮捕時合法指導したから謝罪反省
                                  0
                                     イギリス管轄・ペナン裁判では、主としてチナ華僑のテロリストと交戦・逮捕した日本軍部隊に違法行為が無いよう派遣監督していた憲兵隊員が起訴され、21名が絞首刑、11名が有罪になっている。
                                     
                                     日本軍歩兵大隊が、チナ人テロリストグループ1,000名逮捕後に全員を皆殺しにしたとして起訴されたのだが、憲兵は合法逮捕の監督に派遣されただけで、逮捕行為の主体は歩兵部隊であり、その後のテロリスト容疑者の処分も、歩兵部隊が行なったものである。
                                     
                                     また、そもそも1000名虐殺も、法廷における最初の証人尋問でチナ人証人が「一切知らない」と答え、急遽休廷して再開後、同じ証人が「毎日死体が運ばれ、その数1,000人以上」などと詳細に証言し、これが死刑の決め手となっただけである。
                                     
                                     他の小事件も、証人70名の半数は元日本側使用人で、対日協力者として処罰を避けるため証言したもので、残り半数も虐殺証言はなかったものの誇張や偽証ばかりであった。
                                     
                                     日本人はこれを反省し、米軍による対テロ戦争において、交戦法規違反の米兵を取り締まるMPを糾弾・告発しなければならないw。
                                    【2012.05.12 Saturday 00:33】 author :
                                    | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                    944:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>対テロ戦争したから謝罪反省
                                    0
                                       イギリス管轄・ジェッセルトン裁判では、チナ華僑を主体とするテロリストの討伐作戦を実行した日本兵4名が、戦犯として死刑を含む有罪になっている。
                                       
                                       ボルネオ・コタキナバル(旧名アピ)で、米軍工作によりチナ人ら700名による大規模テロ攻撃が行われ、日本人・現地民60名が虐殺、各所で暴行放火略奪が行われた。
                                       
                                       チナ人のテロは非常にハイレベルなものだが、縛られた子供6名の顔を切り刻んだあと殺害とか、台湾拓殖社員夫人ら6名を拉致連行し1週間集団強姦後に斬首とか、現代でも行われているチナ人では当たり前の事なのに、日本軍は討伐作戦を実施し、犯人逮捕・軍律裁判を行いテロ犯人を処罰するという「戦争犯罪」を行なったのである。
                                       
                                       米軍のやった対テロ戦争は無辜の市民を巻き込むのが常識だが、非常識な日本軍は現地民に被害を与える事なくテロリスト約420名を激戦の後に逮捕。
                                       関与の薄い約100名は釈放し、320名は軍律会議に送致し、220名が死刑・100名は懲役刑だった。
                                       平時のテロなら兎も角、戦時反逆の重罪犯なのだから他国軍であれば全員処刑なのに、日本軍はホント非常識ww。
                                       
                                       現地では、毎年華僑等によって日本軍の犠牲になったテロリスト慰霊祭が行われているというが、日本もテロが行われた毎年10/10に、当時対テロ戦実施の原因となって死亡した日本人と現地民の「糾弾集会」を開催すべきではないかw。
                                       
                                       
                                       日本軍は東南アジア各地で無辜の現地民を虐殺した・・・事になっているが、実態は対テロ戦争であり、テロリストの多くはチナ華僑であった。
                                       チナ華僑は、植民地支配に入り込み、白人に追従し現地民を搾取していたのだから、植民地解放を唱える日本軍に抵抗するのは当然であり、植民地支配が正義であった事は戦犯裁判で確定している。
                                       従って、植民地支配を否定し謝罪反省する村山元総理は、死刑相当の戦犯であるww。
                                      【2012.05.07 Monday 19:39】 author :
                                      | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                      943:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>名古屋大虐殺の勇士を裁判したから謝罪反省
                                      0
                                         アメリカ管轄・横浜裁判では、1945/5/14に名古屋空襲を行ったB29爆撃隊員11名を軍律裁判にかけた日本軍人4名が有罪になっている。
                                         
                                         44/12から始まった名古屋空襲で13,000名以上が死亡しているのだが、1945/5/14のB29-440機による名古屋市街地爆撃では、焼失家屋21,905戸・罹災者66,585名・死者338名・負傷者783名の被害をだした。
                                         その際、墜落した2機の爆撃機搭乗員俘虜11名を、日本の軍律裁判により死刑にしたのである。
                                         
                                         ここで留意すべきは、1945/4/7日本軍戦闘機の体当たりにより名古屋市名東区猪高町に墜落したB29俘虜3名や、1945/4/24日本軍戦闘機の攻撃により海上に墜落した2機のB29俘虜4名は、三菱発動機第四工場など軍需工場を主目標に爆撃した一般俘虜として扱われ、戦後に無事帰国している。
                                         つまり、報復感情によりB-29搭乗員を起訴し、裁判したのではないのである。
                                         
                                         米軍の組織的命令により市街地を爆撃した者たちは、通例戦争犯罪人であり、人道犯罪人である。
                                         
                                         一事不再理と異なり、裁判関係者を後に起訴して有罪にすれば、実質的に先の判決をチャラに出来るって、カウボーイだろ?
                                        【2012.05.06 Sunday 15:55】 author :
                                        | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                        942:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>神戸市民虐殺の勇士を裁判したから謝罪反省
                                        0
                                           アメリカ管轄・横浜裁判では、1945/3/17に神戸空襲を行ったB29爆撃隊員2名を軍律裁判にかけた日本軍人8名が有罪になっている。
                                           
                                           B29-309機による神戸空襲によって、死者2598名・負傷者8558名・全焼6万5千戸・罹災人口23万6千名の被害を受けており、米空襲は明白な戦時重罪犯罪であるのだが、日本による戦犯裁判自体をアメリカが戦争犯罪として裁き、日本の軍律裁判関係者8名を有罪判決した事によって、アメリカ軍重罪犯罪者の名誉は回復されている。
                                           
                                           日本に対し人道罪の適用は、全て不起訴になっているが、米軍による本土空襲は、通例戦争犯罪であると共に、アメリカ政府承認の下に行われた「人道に対する犯罪」である。
                                           
                                           無辜の神戸市民11,000名以上を殺傷した虐殺犯を、正当な裁判で有罪認定した事が戦後に戦争犯罪に問われ、日本人裁判関係者が戦争犯罪として有罪となった事実を、日本人は反省しなければならない。
                                           
                                           ・・・ドイツには「平和に対する罪」「人道に対する罪」が適用されたが、ドイツは「人道に対する罪」について謝罪反省しているが、「平和に対する罪」は認めていない。
                                           「人道に対する罪」を裁いた連合国裁判関係者を起訴して有罪にすると、「人道に対する罪」もチャラに出来る判例があるよ〜ww。
                                          【2012.05.05 Saturday 17:18】 author :
                                          | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                          941:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>子供を銃撃した勇士を裁判したから謝罪反省
                                          0
                                             アメリカ管轄・上海裁判では、1942/4/18に日本本土空襲を行ったドゥリットル爆撃隊員8名を軍律裁判にかけた日本軍人4名が有罪になっている。
                                             
                                             ドゥリットル空襲というのは、基本的には、日本による真珠湾攻撃の報復だが、日本の攻撃が軍事施設対象だったにも関わらず、米軍は民間住宅街を結果・主目標にしており、民間人の死傷者は450名以上に上った。
                                             
                                             交戦法規上は明白な戦時重罪犯であり、8名全員死刑が妥当であったが、悪名高い東条さんが「抑留されている在米同胞への影響」を虞れ、天皇陛下の特赦を得て、「無差別爆撃後に、学校と知りつつ子供たちを銃撃した」と認めた3名のみ死刑判決となった。
                                             
                                             よく特亜系日本人が「日本が原爆を保有していたら、先制使用していた。」と主張するが、在米日本人がいる限り、日本は人道犯罪行為である核兵器の使用は控えたであろう。
                                             
                                             真珠湾後の日本軍潜水艦搭載機による米本土空襲でも、民間住宅ではなく森林に投下していることを思うと、交戦法規を順守しようとしていたのは日本である事が、良く判る。
                                             
                                             米では、ドゥリットル爆撃隊80名を「勇士」と称揚しているが、人道犯罪・通例戦争犯罪者であるw。
                                             
                                             正当な裁判によりドゥリットル爆撃・重罪犯を有罪にした事が戦争犯罪に問われ、日本人裁判関係者が有罪となった事実を、日本人は反省しなければならない。
                                             だからと言って、東京裁判や各地の戦犯裁判で日本人が有罪になった事件について、日本による戦犯法廷により連合国裁判関係者を起訴し、裁判長・検察官・管轄責任者全て有罪にすれば、日本人犯罪者は「勇士」になるのだ・・・などと考えてはいけないww。
                                            【2012.05.03 Thursday 21:42】 author :
                                            | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                            939:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>現地民に好かれたから謝罪反省
                                            0
                                               オランダ管轄:メナド裁判では、「空の神兵」と呼ばれた空挺隊大佐が死刑になっている。
                                               
                                               現地・ミナハサ人の伝承「民族が危機にある時、空から白馬の天使が舞い降りて・・・」もあったが、何より現地民を大切にした部隊だったので、僅か3ヶ月の駐屯で日本・インドネシア友好の象徴のような存在となってしまっていた。
                                               
                                               植民地支配の敵である、そんな日本人を生かしておくワケにはいかない。
                                               
                                               適当な戦争犯罪をでっち上げ、指揮官としての不作為責任を被せて死刑にしたんだが、オランダは余程後ろめたかったんだろう・・・銃殺時に儀仗兵を付ける空前絶後wの特別待遇処刑となった。

                                               大佐は、着任地の全てで評判の人徳者であり、転属の際は現地民の反対運動が起き、徳政を称える石碑が建てられ、現地の人々に涙で見送られたという日本人らしい人物であった。
                                               
                                               日本人が戦犯裁判を反省しなければならないのなら、オランダによる再植民地支配に際しては、現地民から恨まれ憎まれるべく行動しなければならないんだなw。
                                              【2012.04.30 Monday 05:09】 author :
                                              | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                              938:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>ノ〜タリンがレスしてきたからw
                                              0
                                                >まあ、はっきり言おう
                                                >私たちの世代に戦争責任を説いたところで実際問題さっぱり分からんです。徴兵制もない日本に生まれ物にも金にも不自由なく生活してるのですから

                                                 一応、様子見レスしてみたけど、ノ〜タリン確定したから・・・
                                                 
                                                 
                                                 「盗人に追い銭」が趣味かwww

                                                 他の投稿見たらマトモな人に見えたので、マヌケな日本人を揶揄してるのかと思ったら、典型的お花畑日本人だったのねwww。
                                                 
                                                 村山談話は政府声明だから、これを踏襲する自民・民主政府は日本を拘束してるんだよ。
                                                 だが、その声明が史実と国際法、憲法に反するのであれば、憲法に基づき失効させるのが日本人の義務なんだな。
                                                 
                                                 村山談話公表の経緯は、相当胡散臭い。
                                                 これについて村山は、女性基金サイトで「『わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に過ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。』 私は敗戦50周年、1995年8月15日に出した内閣総理大臣談話の中で、以上のように表明しました。その日の朝、全国紙6紙に、戦争の時代に慰安婦とされた人々に対する国民的な償いの事業をおこなうアジア女性基金の国民のみなさまへのよびかけが発表されました。」と述べている。
                                                 
                                                 慰安婦ユスリタカリ訴訟敗訴を見越して、村山談話公表と同日に女性基金を公表し、日本人の罪責感に訴えて70余億の浄財をドブに捨てさせたんだが、その後、国際社会の中で日本と日本人に与えた損害は、金には換算出来ない。
                                                 
                                                 「戦争責任を説いたところで実際問題さっぱり分からん」人たちにとっては、億単位の金をユスリ盗られていても気にもせんのだろうが、チナ・朝鮮・韓国には兆単位の金をユスリ盗られてる上に、日本の技術供与を利用して日本、そして世界にダンピング被害を与えてるんだよ。
                                                 
                                                 「徴兵制もない日本に生まれ物にも金にも不自由なく生活してる」以上の生活が出来た筈の若者は無視され、世界に貢献できる筈だった資金をチナ朝鮮韓国というドブに与えた上に、そのドブから跳ね返った汚水が日本の若者を汚し貶め苦しめている。
                                                 
                                                 ・・・さん、今度投稿するなら、満州・チナ本土、それぞれチナが接収した日本資産の総額とチナ・蒋介石の賠償請求額、並びに朝鮮が接収した日本資産の総額と韓国の賠償請求額を挙げた上で、日本の資金援助と技術供与によって「徴兵制もない日本に生まれ物にも金にも不自由なく生活してる」筈の日本の若者がどれほどの被害を受けているのかを考えてからにしてくれwww、無理だと思うけど。
                                                 
                                                 ついでに、「私たちの世代に戦争責任を説いたところで実際問題さっぱり分からん」と開き直ったって、ボクは史実に基づいて否定してるけど、4ヶ月の占領期間で200万人のベトナム人殺害責任を「さっぱり分からん」と認めてんだろ?あんたは。
                                                 「メコン地域に6000億円供与」なんてセコイ事言わんでも、「徴兵制もない日本に生まれ物にも金にも不自由なく生活してる」アンタらに入る筈だった金が今後も流出し続けるんだが、せめて有効に使用して貰いたいなんてのも「さっぱり分からん」のだろww。
                                                 
                                                 何も知らんのは責めないが、「まあ、はっきり言おう。」? 抱腹ゼットーwwww。
                                                【2012.04.28 Saturday 14:42】 author :
                                                | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                937:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>独立支援・戦争参加したから謝罪反省
                                                0
                                                   オランダ管轄・マカッサル裁判では、独立運動支援参加した花機関員3名が銃殺となっている。
                                                   
                                                   機関員といったら熟練のスパイのようだが、東京・興亜専門学校(現アジア大学)のインドネシア語科在学中の1・2年生を海軍省が徴用し、多くは未成年でインドネシアに送られ花機関員になっただけである。
                                                   
                                                   花機関の任務は、後に機関長がインドネシア人と共に独立戦争に参加し戦死しているように、独立支援であった。
                                                   このような機関員だけでなく、インドネシア人に軍事教練等を行なっていた日本兵はオランダ側に憎まれており、即決処刑の他、起訴されれば重罪に問われた。
                                                   
                                                   本件3名も死を覚悟していたのか、逮捕・戦犯収容所拘留中に脱走した後、オランダ軍兵舎襲撃・爆破未遂で再逮捕され、銃殺されている。
                                                   降伏後の敵対行為は稀であり、僅か3名でも組織的行動であるなら、インドネシア解放の理念に基づく行動だったのだろう。
                                                   
                                                   インドネシア各地のオランダ裁判で、花機関員約30名が有罪となっているのだから、現代日本人がこの事実を反省し、チベット・ウイグル等現地に調査員を派遣し、チナに対する現地民の抵抗、即ちチベット人らの犯罪行為?を世界に喧伝する義務があるwかな。
                                                  【2012.04.28 Saturday 14:34】 author :
                                                  | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                  936:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>独立運動家に声掛けられたから謝罪反省。
                                                  0
                                                     オランダ管轄・モロタイ裁判中、日本人司政官が炎天下の吊り籠に入れられる懲罰拷問を受けている。
                                                     偶々視察の米少佐が発見し、オランダ側に中止を命じるまで、拷問は40日間続いていたそうだから、熱中症で何時死亡してもおかしくない状況だった。
                                                     
                                                     懲罰の理由は、独立運動家が日本人戦犯収容所に忍び込み、日本人司政官に反乱計画を打ち明け、日本人も暴動に参加するよう申出があったからである。尚、司政官はこの申し出を断っている。
                                                     ・・・これがオランダ側に漏れたのである。
                                                     
                                                     インドネシア人が危険を冒し、日本兵を頼りに収容所まで忍び込んで来る・・・断ったからといって、日本人が植民地支配を否定し、独立を支援しようとしていた罪は隠蔽出来ないw。
                                                     40日間も炎天下に吊るされる拷問を受けたからといって、その罪は決して許されるものではないのである。
                                                     
                                                     現代日本人が過去の戦犯裁判判決について謝罪反省を強制されるなら、オランダによる植民地支配を否定するインドネシア人に声を掛けられたら犯罪・・・という自覚を持ってインドネシアに出掛けないとww。
                                                    【2012.04.28 Saturday 02:31】 author :
                                                    | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                    935:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>植民地独立支援したから謝罪反省。
                                                    0
                                                       オランダ管轄・モロタイ裁判において、憲兵隊長がインドネシア独立運動家たちにアドバイスした罪で、連日の拷問ののち海岸のジャングルに連行され、裸に手錠姿で検事・通訳・アンボン兵らに取り囲まれた姿を目撃されたのを最後、行方不明となり埋葬場所も不明である。

                                                       拷問死なのか、自決なのかも真偽不明だが、植民地支配を妨害するインドネシア人を支援するという「悪逆非道な犯罪」を犯したのが法を遵守すべき憲兵中佐だったのだから、日本人は直ちに真摯な反省を表明すべきである。
                                                       
                                                       謝罪と反省を日本人に強要するなら、東京裁判判決を尊重して、インドネシアを支配していたオランダ植民地に解放名目で進攻した犯罪を反省し、オランダ管轄・モロタイ裁判を尊重して、植民地からの独立を支援した犯罪を反省しなければならないのであるw。
                                                       
                                                       具体的には、オランダの広大な植民地と経済水域、安価な人的資源を独立させてしまったのだから、どれだけ謝罪反省しようと、その罪は許されることはない。

                                                       それでも、謝罪と反省の意思を示そうというのなら、植民地支配を否定する「反省しない日本人」の村山談話を即日撤回すると共に、オランダの再植民地支配を実力支援するしか「正義」は無いww。
                                                      【2012.04.27 Friday 21:13】 author :
                                                      | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                      918:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>略奪を見て「これは略奪だ」と囁いたから謝罪反省。
                                                      0
                                                         中華民国管轄・広東裁判において、日本総領事と領事館警察署長が戦犯逮捕され、半年以上虐待されている。

                                                         敗戦時、総領事館はチナ軍に接収されたが、真面目な日本人らしく総領事館財産目録を用意して、引渡し準備をしていた。
                                                         しかし、チナ軍少将が要求したのは、「金の延べ棒と女を出せ。」であった。
                                                         「金は無いし、女は(避難させて)いない。」と応えると、少将以下チナ部隊は領事館内の略奪を始める。
                                                         この時、総領事が「これは略奪だ」と囁いたのをチナ少将に聞かれ、総領事と領事館警察署長は戦犯として逮捕拘留された。
                                                         
                                                         半年以上の虐待後、不起訴になったようだが、このような戦犯は日本人の恥であるw。
                                                         チナ人領事なら、横領した金の延べ棒を提供したろうし、同胞を拉致してでも引き渡しているから、これを見習い謝罪反省しなければw。
                                                         
                                                         
                                                         
                                                         「講和条約で受諾しているのは判決であって、裁判ではない」と主張する正常な日本人がいるが、本来は講和条約締結により発効する大赦条項により、刑の執行停止となるべき者に対する「嫌がらせ条項」だから、その理解は正しい。
                                                         
                                                         但し、判決だけに拘れば、本件のような不当逮捕・虐待だけでなく、虐待致死による不起訴や、即決処刑の虐殺も見逃されることになる。
                                                         判決だけでなく、逮捕を含む戦犯裁判全体を検証し、「謝罪反省」すべきではないか。
                                                        【2012.04.16 Monday 21:47】 author :
                                                        | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                        917:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった14・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>合法的に他国で暮らしてたから謝罪反省。
                                                        0
                                                           中華人民共和国管轄:人民裁判において、日本民間人3,500名以上が銃殺となり、10,000名以上が強制連行され行方不明となっている。


                                                          地域別日本人戦争犯罪者

                                                           錦州市:3名以上死刑
                                                           鞍山市:1,000名以上死刑
                                                           本渓湖:石川副県長ら死刑50名 連行婦女子230名・軍工部職員10名
                                                           安東市:死刑306名 連行2,500名
                                                           糧川県:死刑26名
                                                           黒河街:死刑200名
                                                           ハルビン:60名死刑 連行1,240名
                                                           長春市:連行1,051名
                                                           敦化街:死刑3名 連行2,500名
                                                           吉林市:連行50名
                                                           蚊河県:死刑日本人会長夫妻
                                                           安東市:死刑300名 連行2,500名
                                                           徳恵県:死刑警務庁長ら13名
                                                           間島省:死刑28名
                                                           延吉市:死刑30名 連行200名
                                                           昌図:死刑3名
                                                           本渓市:死刑50名
                                                           鉄嶺市:死刑16名
                                                           遼陽市:死刑15名
                                                           蓋平県:死刑3名
                                                           通化市:死刑700名
                                                           
                                                           以上は、チナ中共軍が組織的に無辜の日本民間人を逮捕し、人民裁判形式により処刑・連行したものであって、中共・匪賊の襲撃やその後即決処刑・強制連行した日本人は含まない。
                                                           
                                                           「日本人民間人がそこにいた」のが罪であり、チナ側にとって戦争犯罪者だったのだから、当時の日本人が虐殺・略奪・強姦・拉致連行されたからといって、現代日本人が謝罪反省しなければ償いにはならないw。
                                                           従って、現代日本において、合法・非合法に関わらず日本に居住して害為す外国人を・・・やめとくw。


                                                           「中国は日本兵を死刑にせず人道的」などと中帰連や特亜系がプロパガンダしているのだが、チナ中共の大量処刑隠蔽に日本人がまんまと騙されるのも、日本人がチナ中共・戦犯裁判を反省しないからである。
                                                           
                                                           また「中国は残留孤児を育ててくれた」などというお花畑がいるが、中国本土では降伏日本軍は武装解除されず「官兵」と呼ばれ、そのまま治安維持行動を命じられていたため、残留孤児の発生も抑えられた。

                                                           一方、満州には、ソ連軍と共にチナ中共・匪賊が侵攻し、非武装の日本人避難民を襲撃したため20万人近くが死亡して大量の残留日本人が発生した。
                                                           この残留日本人復員を放置し虐待したのがチナ中共であり、たまたま親日満洲人・漢人が孤児を育ててくれただけで、その彼らを「日本人を育てた」と弾圧したのもチナ中共である。
                                                          【2012.04.12 Thursday 18:07】 author :
                                                          | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                          916:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった13・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>ユスリタカリに金渡さなかったから謝罪反省。
                                                          0
                                                             中華民国管轄:徐州裁判において、日本人炭鉱長が「チナ侵略」名目で無期徒刑判決になっている。
                                                             
                                                             この炭鉱長は、戦時中から中国人の間でも人徳者として評判の人で、盗賊が跋扈する現地で中国人防衛隊を組織し、中国人たちも信頼に応えて炭鉱を守ってきたから、敗戦・炭鉱接収後も国民政府から炭鉱長を命じられ、継続勤務していた。
                                                             
                                                             そこにテロ組織・藍衣社の一団が押し掛け「金を出せ」と恐喝するのだが、「中国政府と中国人炭鉱主の財産だから」と拒否。
                                                             「各地で押収してきた大量の日本軍兵器を、炭鉱警備隊用に買え」と強要するも、「雇われ敗戦国民が兵器を買えない」と拒否。
                                                             「うちのテロリストを警備員として雇って給料出せ」と強要するも、「国民政府実業部権限だから」と拒否。
                                                             その結果が、「おまえは徐州戦犯第1号だ。」で、逮捕。
                                                             
                                                             のちに減刑嘆願で懲役10年に減刑されたが、チナ人に賄賂しない非常識な日本人は、足枷嵌められて牢内で虐待されて当然だが、この罪を反省し謝罪するのが現代日本人の務めであるw。
                                                            【2012.04.09 Monday 18:31】 author :
                                                            | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                            912:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった12・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>急死した泥棒家族の面倒を見たから謝罪反省。
                                                            0
                                                               中華民国管轄・北京裁判において、憲兵軍曹が「市民虐殺」名目で銃殺になっている。
                                                               
                                                               事実は、市中の治安維持を担当していた憲兵隊が、自転車泥棒を逮捕したのだが、取り調べ中に犯人が急死してしまったのである。
                                                               テロ工作員なら兎も角、単純窃盗犯だから過酷な取り調べは考えられないので、不運な出来事だったのだろう。

                                                               本来、責任というなら取調べに立会い指揮した北京憲兵隊長と准尉にあるのだが、隊長は「必ず救出するから」と軍曹を騙して出頭させ、軍曹は糞尿を飲まされる拷問を受けた。
                                                               軍曹の無実の訴えも、軍曹が窃盗犯の妻に同情し、北京病院清掃員の職を世話したため妻に顔を覚えられ、その告訴が決め手となり銃殺されたのである。
                                                               
                                                               戦犯裁判において、人に罪を擦り付け、自分は無事復員した者が少なくない。
                                                               
                                                               北京憲兵隊長といったら、氏名も本籍もすぐ判明する。
                                                               隊長家族に責任があるとは思わないが、処刑された軍曹の母親が戦犯遺族として過ごした人生を思うと、日本人は戦犯裁判をもう少し知るべきだと思うな。
                                                              【2012.04.05 Thursday 04:40】 author :
                                                              | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                              911:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった11・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>賄賂を払えなかったから謝罪反省。
                                                              0
                                                                 中華民国管轄・広東裁判において、広東海軍武官の大佐が「戦時中の漢奸結託、降伏後の軍需品漢奸供与」名目で銃殺になっている。
                                                                 
                                                                 ここで漢奸定義を明確にしておくが、日本が敗戦したので汪兆銘の南京政府・親日中国人が漢奸と言われているのだが、蒋介石の重慶政府・親米チナ人や毛沢東の延安政府・親ソチナ人にとっては相互が漢奸であったし、日本の敗戦がなければ親日中国人は皆愛国者であり、漢奸は親米チナ人・親ソチナ人であった。
                                                                 
                                                                 そこで、戦時中に海軍武官が親日中国人と協力するのは当然である。
                                                                 また、降伏後、親日中国人への軍需品供与は不可能であったし、また意味がなく、まして親ソチナ人への供与は有り得ない。
                                                                 
                                                                 銃殺の主因は、ただ軍需品賄賂要求に応えられなかったからである。

                                                                 チナ裁判において、賄賂こそ正義であるww。
                                                                【2012.04.04 Wednesday 17:23】 author :
                                                                | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                910:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった10・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>写真に誰かが願望添え書きしたから謝罪反省。
                                                                0
                                                                   南京事件の実行犯として、日本軍将校1名が中華民国管轄・南京裁判において「俘虜・市民虐殺」により有罪となり、銃殺されている。
                                                                   
                                                                   法廷で審理された有罪の証拠は、1940年出版の「皇兵」に掲載された日本刀の写真のキャプション「悲願三百人斬り 愛刀助広」だけで、斬殺の証拠証人があったわけではなく、「斬殺写真を本人が認めた」等の説は全く信憑性が無い。
                                                                   
                                                                   「悲願三百人斬り」はあくまでもキャプションであり、また違法行為を示すものではなく、また日本人の感覚も「戦闘行為により敵兵を倒す」からそれを称えるのである。
                                                                   
                                                                   一方、これは百人斬り事件にも言える事だが、交戦法規を知らないチナ人にとって、戦果とは「女子供を含め出来るだけ多くの人間を殺害し、放火し、財物を奪い、女性を拉致する」事である。
                                                                   従って、百人斬り・三百人斬りと聞くと、チナ人と特亜系日本人は戦争犯罪である「俘虜・市民虐殺」以外想像が出来ないので、個別事件について違法性を検証する事もないまま、有罪認定するのであるw。
                                                                   
                                                                   この判例は、過去に「日本旅行がしたい・日本で金持ちになりたい」等の願望の記述をしていれば、これを証拠にして死刑に出来るw。
                                                                   
                                                                   
                                                                   本件も、朝鮮人の誣告による犠牲者である。
                                                                   
                                                                   戦後に、官の依頼で隠匿物資摘発に従事していた元将校が、朝鮮人の借金の依頼を断った・・・おそらく物資を回せとか金の強請りを断ったためだろうが、朝鮮人・朴在文がチナ駐日代表部に密告したために逮捕となった。
                                                                   戦犯裁判においては、朝鮮人の誣告が少なくない。
                                                                   「それだけ酷い差別と虐待を受けていたから」という言い訳は、特亜系日本人以外には通じなくなっているのだがww。
                                                                   朝鮮人・朴在文とその家族が、今日本でどう暮らしているのか、非常に興味がある。
                                                                  【2012.04.01 Sunday 16:06】 author :
                                                                  | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                  909:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった9・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>機関銃相手にチャンバラしたから謝罪反省。
                                                                  0
                                                                     南京事件の実行犯として、「百人斬り競争をした」と新聞に掲載された日本軍将校2名は、中華民国管轄・南京裁判において「俘虜・市民虐殺」により有罪となり、銃殺されている。
                                                                     
                                                                     法廷で審理された有罪の証拠は新聞記事だけで、他の証拠・証人は一切無い。
                                                                     文字数制限で記事引用はしないが、全4報2000字程度の記事は、交戦法規上合法な白兵戦武勇伝を記載しているだけで、戦争犯罪である「俘虜・市民虐殺」に関する記載は一切無い。
                                                                     
                                                                     これは「中国人観光客来日歓迎」記事を証拠に、逮捕・有罪に出来る画期的w判例となっているのであるから、戦犯判決をよく読み反省する事が、特亜人犯罪抑止に繋がるww。
                                                                     
                                                                     
                                                                     「(機関銃を備える)トーチカに日本刀を以て突進する百人斬り競争は不可能だから、虚報・名誉毀損だ。」と訴えた間抜けな弁護団があったが、自称南京事件被害者名誉毀損裁判において「嘘だという明白な証拠が無い限り名誉毀損成立」判例が2例もある。
                                                                     
                                                                     百人斬り将校名誉毀損訴訟は、元記事が虚構の創作記事であろうと合法的戦闘行為記事である以上、この元記事を部分引用して「俘虜・市民虐殺」にすり替えた者達を対象とすべきであるにも関わらず、元記事を名誉毀損とする・・・無実の証明まで否定したのだから、敗訴当然である。
                                                                     特亜系が「元記事は嘘で、事実は俘虜・民間人虐殺」と主張してくれているのだから、判例に従い「元記事が嘘だという明白な証拠が無い限り名誉毀損成立」するし、これが上告理由にもなる。
                                                                     
                                                                     南京事件の根幹に関わる重要な裁判であったものを、百人斬り将校名誉毀損訴訟原告弁護団は愚かとしか言い様がない。
                                                                    【2012.03.31 Saturday 19:33】 author :
                                                                    | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                    908:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった8・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>泥棒・チナ人を犬が咬んだから謝罪反省しろ。
                                                                    0
                                                                       チナ人や特亜系日本人は「中国人を軍犬に食わせた。」と主張し、日本人の罪責感にタカってくる。
                                                                       これは、日本人が戦犯裁判というものに無知・無関心で、真の謝罪反省が無いためにユスられるのであるw。
                                                                       
                                                                       中華民国の戦犯捜査は、犯罪の有無より、身代金の支払い能力があるか否かが基本であるが、チナ全土から住民の告訴・告発・噂話・伝聞を募り、地域によっては報奨金も出された為、16,000件以上の「戦犯」届けが集まった。
                                                                       
                                                                       その中で犬関係の事件は、中華民国管轄・瀋陽裁判で裁かれた「西安炭鉱・番犬咬傷事件」の1件のみである。
                                                                       
                                                                       本事件は、西安炭鉱の石炭置き場に盗みに入ったチナ婦人を、そこら辺にいた犬が咬んで怪我をした・・・というだけのものなのだが、泥棒本人が告訴し、炭鉱職員の小野亀寿にはアッサリ死刑判決が下された。
                                                                       誰かが飼っていた番犬だったのか野犬だったのか、一切検証されないのがチナ裁判である。
                                                                       
                                                                       被告となった小野亀寿は、死刑執行前に獄中で病死したという事になっている。
                                                                       死刑に相当するような事件で無い事はチナ側も承知していた筈であるから、身代金目的の拷問が過ぎただけなのかもしれない。
                                                                       
                                                                       
                                                                       事件自体は些細な事のようで、チナのプロパガンダ上は留意すべき事件である。
                                                                       
                                                                       「日本軍の軍犬に咬み殺された。軍犬の餌にされた。」などのチナ人証言を特亜系日本人が紹介しているが、元は中共軍俘虜となった日本兵が洗脳係の誘導で「自供した」戦争犯罪である。
                                                                       そして、チナ洗脳係の元ネタは、チナの歴史的茶飯事とこの番犬咬傷事件であるからである。
                                                                       
                                                                       中華民国による戦犯捜査で、「犬に咬まれた」戦犯告訴はこの1件だけで、大量の告発の中に「日本軍の軍犬に咬み殺された。軍犬の餌にされた。」訴えは存在しない。
                                                                       
                                                                       中国全土のチナ人からの告発には噂話でさえ存在していなかった「事件」を、中共日本兵俘虜だけが自供し、現代反日チナ人には証言者が多数存在する。
                                                                       
                                                                       これ、特亜系ヤクザの常套手段だろw。
                                                                      【2012.03.30 Friday 19:28】 author :
                                                                      | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                      905:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった7・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>ソ連・蒙古侵略
                                                                      0
                                                                         講和条約で受諾した東京裁判において有罪となったのは、以下10訴因である。
                                                                         
                                                                         訴因1 1928〜1945に於ける戦争に対する共通の計画謀議
                                                                         訴因27 満州事変以後の対中華民国戦争遂行
                                                                         訴因29 米国に対する大東亜戦争遂行
                                                                         訴因31 英国に対する大東亜戦争遂行
                                                                         訴因32 オランダに対する大東亜戦争遂行
                                                                         訴因33 北部仏印進駐以後における仏国戦争開始
                                                                         訴因35 ソビエトに対する張鼓峰事件の遂行
                                                                         訴因36 ソビエト及び蒙古に対するノモハン事件の遂行
                                                                         訴因54 1941/12/7〜1945/9/2の間における違反行為の遂行命令・援護・許可による戦争法規違反
                                                                         訴因55 1941/12/7〜1945/9/2の間における俘虜及び一般人に対する条約遵守の責任無視による戦争法規違反


                                                                         訴因35の「ソビエトに対する張鼓峰事件の遂行」と訴因36の「ソビエト及び蒙古に対するノモハン事件の遂行」は、ソ連・蒙古侵略の「平和に対する罪」である。
                                                                         
                                                                         蒙古侵略は連合国側も軽視する無意味な訴因に過ぎないが、主のソ連侵略は単なる局所国境紛争に過ぎず、これを侵略と認定した法廷は国際常識に反するw。
                                                                         しかし、国際法廷の東京裁判において有罪認定されている以上、局所国境紛争程度で侵略認定し、相手国の広大な領土奪取を「侵略の報い」と嘯ける判例となった。
                                                                         
                                                                         具体的には、北方領土海域の密漁取締をロシアによる侵略、竹島は明白な韓国による侵略、尖閣領海侵犯は日チナ条約違反のチナによる侵略とすれば、相応の「報い」を科す事が出来る。
                                                                         
                                                                         
                                                                         米英チナによるカイロ声明で、「第1次大戦の結果だけではなく日清戦争結果までチャラに出来る」と知ったスターリンが、同類のルーズベルトと密約し日ソ中立条約を破棄して満州・樺太・千島を侵略したのだから、不戦条約違反の強盗国家そのものである。
                                                                         
                                                                         この判決は、些細な紛争を侵略と定義すれば、過去において国際的了解の下に画定した領土を奪取出来る判例となった。
                                                                         
                                                                         訴因54はB級・通例戦争犯罪、訴因55はB級・通例戦争犯罪の不作為責任である。

                                                                         認定期間が1941/12/7〜1945/9/2とされているのに、期間外の犯罪も同訴因で起訴されているのはご愛嬌だが、本来B級犯罪は国際法廷における審判は不要である。
                                                                         ただ、検察団も「平和に対する罪」という曖昧な罪で処刑するのを躊躇ったのか、「死刑相当の通例戦争犯罪も有罪」として絞首刑を判決するために加えた訴因である。
                                                                        【2012.03.24 Saturday 21:00】 author :
                                                                        | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                        904:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった6・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>イギリス・オランダ・フランス侵略
                                                                        0
                                                                           講和条約で受諾した東京裁判において有罪となったのは、以下10訴因である。
                                                                           
                                                                           訴因1 1928〜1945に於ける戦争に対する共通の計画謀議
                                                                           訴因27 満州事変以後の対中華民国戦争遂行
                                                                           訴因29 米国に対する大東亜戦争遂行
                                                                           訴因31 英国に対する大東亜戦争遂行
                                                                           訴因32 オランダに対する大東亜戦争遂行
                                                                           訴因33 北部仏印進駐以後における仏国戦争開始
                                                                           訴因35 ソビエトに対する張鼓峰事件の遂行
                                                                           訴因36 ソビエト及び蒙古に対するノモハン事件の遂行
                                                                           訴因54 1941/12/7〜1945/9/2の間における違反行為の遂行命令・援護・許可による戦争法規違反
                                                                           訴因55 1941/12/7〜1945/9/2の間における俘虜及び一般人に対する条約遵守の責任無視による戦争法規違反


                                                                           訴因31の「英国に対する大東亜戦争遂行」とは、イギリス侵略の「平和に対する罪」である。

                                                                           イギリス侵略というのは、イギリスが侵略し植民地化していたインド・パキスタン・バングラデシュ・ミャンマー・マレーシア・シンガポール・インドネシア・ブルネイ・香港・ソロモン諸島等に対する、現地民解放の日本軍進攻であるw。
                                                                           
                                                                           日本においてインパール作戦は、無謀な作戦という評価が確定している。
                                                                           確かに、愚かな将軍の無謀な作戦であった事は事実だが、植民地支配からのアジア解放という日本の建前を信じたインド国民軍と共に、日本の若者たちがインド解放戦争の尊い犠牲になった面は否定出来ない。
                                                                           インド解放のために日本軍と共にインパール作戦に参加したインド将兵は、祖国では名誉ある地位にある。
                                                                           一方、同作戦で死んでいった日本人は、「犬死にの英領インド侵略者」って、疑問に思わないのだろうか。
                                                                           
                                                                           
                                                                           訴因32の「オランダに対する大東亜戦争遂行」とは、オランダ侵略の「平和に対する罪」である。
                                                                           
                                                                           オランダ侵略というのは、オランダが侵略し植民地化していたインドネシア・東ティモール等に対する、現地民解放の日本軍進攻である。
                                                                           
                                                                           東ティモールは中立国・ポルトガル植民地であったものを、1941/12、対日戦争準備のためにオーストラリアと共に侵攻し保障占領したもので、当然ポルトガルから抗議されている。
                                                                           中立国への侵攻は明白な侵略戦争であって、自衛主張は出来ず、不戦条約締結国・日本に侵略戦争を仕掛けられても不戦条約違反を主張出来ない。
                                                                           
                                                                           
                                                                           訴因33の北部仏印進駐以後における仏国戦争開始とは、フランス侵略の「平和に対する罪」である。

                                                                           フランス侵略というのは、フランスが侵略し植民地化していたベトナム・ラオス・カンボジア等に対する、現地民解放の日本軍進攻であるw。
                                                                           
                                                                           フランス侵略は、その開始時期の認定が不当である。
                                                                           北部仏印進駐は、アメリカも承認していたフランス・ヴィシー政権との国際協定に基づき進駐したもので、1940/9一部戦闘は行われたものの、国際的には有効かつ正当である。
                                                                           また、1941/7に行われた南部仏印進駐も合法的に行われたもので、これらを否定するのは連合国の自由だが、侵略と認定した以上、日米安保条約に基づく米軍の日本駐留を「駐留米軍は日本侵略軍であった」と認定してアメリカ大統領を死刑に出来る判例となったw。
                                                                           
                                                                           1941/8の英ソによるイラン進駐は、対独戦のために行われた侵略であり、1942/1進駐合意は脅迫だろw。
                                                                           不戦条約によれば、英ソは日本に侵略戦争を仕掛けられても不戦条約違反を主張出来ないし、このイラン侵略を支持したアメリカも同罪である。

                                                                           1944/8、ヴィシー政権解体後も平和進駐を継続していたが、ド・ゴールの協定無効宣言を受けて仏印政府が抗戦の兆候を示したため1945/3武力制圧した・・・せめて、これを日本の侵略開始時期と解するべきである。
                                                                           

                                                                           東京裁判批判については、アメリカ侵略の稿で述べたものと同様、欧米の植民地支配に対する有色人種の妨害のみを「平和に対する罪」と認定したものであるが、英蘭仏の植民地支配を妨害した日本の罪について謝罪反省し、インド国民軍をはじめ、アジア各地で日本人と共に独立戦争を戦った現地民の方々に、日本と共にその罪を謝罪反省するよう要請するのも、戦犯判決受諾国・日本人の義務と責任である、かいwww。
                                                                          【2012.03.24 Saturday 05:04】 author :
                                                                          | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                          903:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった5・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>アメリカ侵略
                                                                          0
                                                                             講和条約で受諾した東京裁判において有罪となったのは、以下10訴因である。
                                                                             
                                                                             訴因1 1928〜1945に於ける戦争に対する共通の計画謀議
                                                                             訴因27 満州事変以後の対中華民国戦争遂行
                                                                             訴因29 米国に対する大東亜戦争遂行
                                                                             訴因31 英国に対する大東亜戦争遂行
                                                                             訴因32 オランダに対する大東亜戦争遂行
                                                                             訴因33 北部仏印進駐以後における仏国戦争開始
                                                                             訴因35 ソビエトに対する張鼓峰事件の遂行
                                                                             訴因36 ソビエト及び蒙古に対するノモハン事件の遂行
                                                                             訴因54 1941/12/7〜1945/9/2の間における違反行為の遂行命令・援護・許可による戦争法規違反
                                                                             訴因55 1941/12/7〜1945/9/2の間における俘虜及び一般人に対する条約遵守の責任無視による戦争法規違反

                                                                             訴因29の「米国に対する大東亜戦争遂行」とは、アメリカ侵略の「平和に対する罪」である。
                                                                             
                                                                             アメリカ侵略というのは、アメリカが侵略し植民地化していたハワイと、スペインが侵略し植民地化していたフィリピン・グアム等にアメリカが現地民解放名目で侵攻し植民地化していた地域に対する、現地民解放の日本軍進攻であるw。
                                                                             
                                                                             東京裁判は、欧米の植民地支配に対する有色人種の妨害のみを「平和に対する罪」と認定したのである。

                                                                             アメリカによるスペイン侵略を、「不戦条約締結前の合法時代のもので、同条約締結後の日本の侵略は違法」とする説があるが、前述の通り不戦条約は、自国が自衛戦争と判断すれば、他国に先制進攻しても条約違反にはならず、自国が侵略戦争と判断し他国に侵攻した場合は、第三国が無交渉で行う自国に対する侵略乃至自衛名目戦争に抗弁出来ない・・だけであり、全く関係が無い。
                                                                             
                                                                             また付記すると、日チナ戦争を9カ国条約違反とする説があるが、同条約に違反したのはチナであり、日本は正当防衛である。
                                                                             
                                                                             満州建国が、実態に反し日本の植民地支配だとしても、対日宣戦布告のみで満洲に侵攻したソ連軍は、白人であるが故に侵略ではないって事だろ。


                                                                             カイロ声明は「千九百十四年ノ第一次世界戦争ノ開始以後ニ於テ日本国カ奪取シ又ハ占領シタル太平洋ニ於ケル一切ノ島嶼ヲ剥奪スル」としている。
                                                                             
                                                                             南洋島嶼は、アメリカの同盟国として参戦した第1次大戦の結果として、国際的了解の下にドイツから割譲されたものである。
                                                                             何を根拠に、過去の戦争の結果画定した領土について、別の戦争の当事国が剥奪宣言出来るのか。
                                                                             また同声明で「自国ノ為ニ何等ノ利得ヲモ欲求スルモノニ非ス又領土拡張ノ何等ノ念ヲモ有スルモノニ非ス」としながら、戦後アメリカの利得・領土拡張対象にしたじゃないか。


                                                                             尚、開戦時、ハワイ攻撃は軍事施設攻撃であったし、潜水艦艦載機による米本土攻撃も軍事施設や森林であった。(潜水艦による小規模な対船舶攻撃は微妙であるし、風船爆弾もあるにはあったが)
                                                                             これに対し、1942年のドゥリットル空襲から始まり、中国親日漢口爆撃・南方島嶼攻撃・本土爆撃・原爆、いずれも無差別爆撃というより、市民虐殺を目的とした明白な「人道に対する罪」である。
                                                                             
                                                                             これを隠蔽するために南京不作為事件を持ち出した東京裁判で、アメリカ侵略の何を反省しろって言ってんだよ・・と思いつつ、アメリカの植民地支配を妨害した日本の罪について謝罪反省するのが、日本人の義務と責任であるw。
                                                                            【2012.03.23 Friday 22:35】 author :
                                                                            | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                            901:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった4・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>チナ侵略
                                                                            0
                                                                              講和条約で受諾した東京裁判において有罪となったのは、以下10訴因である。
                                                                               
                                                                               訴因1 1928〜1945に於ける戦争に対する共通の計画謀議
                                                                               訴因27 満州事変以後の対中華民国戦争遂行
                                                                               訴因29 米国に対する大東亜戦争遂行
                                                                               訴因31 英国に対する大東亜戦争遂行
                                                                               訴因32 オランダに対する大東亜戦争遂行
                                                                               訴因33 北部仏印進駐以後における仏国戦争開始
                                                                               訴因35 ソビエトに対する張鼓峰事件の遂行
                                                                               訴因36 ソビエト及び蒙古に対するノモハン事件の遂行
                                                                               訴因54 1941/12/7〜1945/9/2の間における違反行為の遂行命令・援護・許可による戦争法規違反
                                                                               訴因55 1941/12/7〜1945/9/2の間における俘虜及び一般人に対する条約遵守の責任無視による戦争法規違反



                                                                               訴因1の「1928〜1945に於ける戦争に対する共通の計画謀議」は、いわゆる共同謀議である。

                                                                               対独裁判では「人道に対する罪」で起訴出来たので、言い掛かりのような「平和に対する罪」の起訴は少数に留まった。
                                                                               一方、対日裁判では、朝鮮・台湾・南方統治領の何れにおいても「人道に対する罪」が存在せず、占領地の組織的虐殺行為もチナ証言のみでは「人道に対する罪」が起訴出来なかった。
                                                                               そこで言い掛かりの「平和に対する罪」と共に、広範囲に、より多数の日本人を逮捕起訴する名目上の訴因として同罪共同謀議を加えただけである。


                                                                               訴因27の「満州事変以後の対中華民国戦争遂行」とは、チナ侵略の「平和に対する罪」である。
                                                                               
                                                                              満州事変について
                                                                               
                                                                               東京裁判は「満州事変をチナ侵略開始」というのだが、満洲は満民族の領土であってチナ・漢民族の領土ではない。
                                                                               カイロ声明は、「満洲、台湾及澎湖島ノ如キ日本国カ清国人ヨリ盗取シタル一切ノ地域ヲ中華民国ニ返還スル」としているが、「日本が清国人即ち満民族より盗取した」といいながら、満州事変当時は漢民族軍閥が既に満民族から盗取していた領域である。
                                                                               「元清国・満民族の領土に満民族国家・満洲を成立支援すれば侵略」というなら、「フリーチベット」を叫び、チナが侵略しているチベットをチベット人に返そうと願う人々は侵略者という事になり、チナ人支配が正義という事になる。
                                                                               ・・・別民族の中華民国・漢民族の侵略に任せる事を、なぜ返還というのかw。

                                                                               満州事変前、紫禁城居住や年金支給等により満民族の清国皇帝・溥儀は漢民族に帝位を追われたが、チナが約束を守る筈は無く、紫禁城を追い出され、年金は支払われず、先帝らの墓はあばかれ、溥儀はいつ暗殺されてもオカシクナイ状況であった。
                                                                               確かに日本の支援で満洲国が成立したのだが、旧清国の皇帝がチナの侵略に抗して復辟し、また満州国を維持発展させるためには日本に倣った制度の導入は不可欠であった。

                                                                               現在、チナによるチベット・ウイグル・内モンゴル侵略について非難しない特亜系日本人は、日本の満州主張を「詭弁だ。侵略に変わりない。日本の傀儡国家・偽満州国。」などと非難するが、それはチナの主張を代理工作しているだけである。

                                                                               民族の違いも理解していなかった米英が、コミンテルンの工作によりハルノートで満洲からの日本排除を謀り、カイロで満民族の領土をチナ・漢民族に与えると声明しただけであって、そこには正義も人道も無い。
                                                                               日本を排除した結果、満州民族の言語・文化、そして民族自体が同化消滅しつつある現実を無視しているのである。



                                                                              満州事変後のチナ侵略について

                                                                               満洲事変後、戦争は日中2国間協定で終結し、中華民国は日本との国交を回復したのだが、戦間期の1932年、チナ中共はコミンテルン大会で対日宣戦布告を宣言し、直接対日テロを行うと共に、中華民国政府に潜入した工作員は日中戦争に誘導していた。
                                                                               
                                                                               局地戦に過ぎなかった対テロ戦闘と日中全面戦争を明確に区別すれば、対中華民国戦争遂行の開始は1937年の第2次上海事変と解するのが妥当である。
                                                                               
                                                                               この第2次上海事変から南京攻略戦までを指揮した松井石根大将は、中華民国戦争遂行で起訴されたが、判決は侵略無罪となっている。
                                                                               これは、ドイツ軍顧問団の指導を受け、長期間に渡り周到に準備されたチナ側による条約協定違反の疎開侵略によって開戦したために、日本軍による侵略とは認定されなかったのである。
                                                                               
                                                                               またチナ侵略軍を撃退して、これを追撃し、首都・南京を攻略しても無罪になっている点と、南京戦後から「対中華民国戦争遂行」が認定された点は重要である。
                                                                               即ち、侵略行為に対する反撃とその追撃戦までは、敵国に進攻しても侵略ではないが、継続戦争であっても敵国内で別作戦を実施すれば、それは侵略行為であると判決されたのである。
                                                                               
                                                                               日本の戦勝が必須条件であるが、日本領土に侵攻した米英は侵略有罪であるw。
                                                                               
                                                                               尚、東京裁判・南京法廷において、派遣軍司令官・松井大将が通例戦争犯罪で起訴された。
                                                                               30万人大量虐殺というものは、軍命令がなければ実施不可能であるのに、それを個別犯罪で19万・14万・最初の4週間で20万以上・・・として、B級・通例戦争犯罪の訴因55、部下の虐殺行為を抑止出来なかったという不作為責任のみによって絞首刑になったのである。
                                                                               
                                                                               「南京事件で松井大将が死刑になった。」

                                                                               この事実のみをプロパガンダに利用し、「A級戦犯・松井大将、チナ侵略・残虐行為により処刑。」と歪曲捏造されているのであるが、A級戦犯・チナ侵略は無罪、占領地における大量虐殺に該当するC級戦犯・人道に対する罪は不起訴、B級戦犯・通例戦争犯罪は軍紀厳正を何度も言明・命令していた事実から無罪であった。
                                                                               チナの体面を考慮し、個別戦争犯罪を特定出来ぬまま曖昧証言による不作為責任のみで処刑したのだから、明白な不当裁判である。
                                                                               
                                                                               日本が裁判判決を講和条約で受諾しているからといって、講和条約を批准していないチナに受諾条項を持ち出す権利は無い。(講和条約25条には、「戦犯裁判について、チナ朝鮮は黙れ」規定があるだろw。)
                                                                               また2国間条約締結により、日チナ間にはアムネスティ・大赦条項が発効し、相互に水に流す義務があるのだが、チナは現在も世界で反日プロパガンダを繰り広げている。
                                                                               ならば、日本にはチナに対抗する当然の権利があり、故意市民虐殺の全否定、一部俘虜処分を除く虐殺否定は日本人としての義務である。
                                                                               (特亜系の反日工作によって日本人が目覚めつつある状況は、内心に特亜三国への深甚の謝意があるw。)
                                                                               
                                                                               交戦法規上、復仇は正当な権利である。
                                                                               復仇とは、敵国の交戦法規違反に対する自力救済行為であり、違法性は阻却される。
                                                                               南京戦は、チナの侵略行為に起因した戦闘であり、チナ側に俘虜になった日本人は時間が無ければ即虐殺、時間があれば長時間拷問の上に殺害解体嗜食だった事に対する、一部俘虜処分は当然の復仇である。
                                                                               
                                                                               お人好し日本人が無分別にユスリタカリに応じて来たからエスカレートしているが、日本人が史実に基づいた意思を示せば、必ず黙るのが特亜3国である。
                                                                              【2012.03.21 Wednesday 21:15】 author :
                                                                              | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                              900:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった3・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人>朝鮮侵略?
                                                                              0
                                                                                 既述の通り、日本が謝罪反省すべきは東京裁判・戦犯裁判において有罪とされた罪であるのだが、日本人にその認識・理解が欠けているので、無実の犯罪まで特亜に押し付けられる事になる。
                                                                                 
                                                                                 米英仏ソが管轄したドイツ人戦犯数については6万人・9万人・11万人など諸説がある。
                                                                                 一方、米英仏蘭豪比ソ・中華民国・中共が管轄した日本人戦犯数については、中共の人民裁判で処刑された3500人を含めても9000人程度で、日本人戦犯数とドイツ人戦犯の死刑者数がほぼ同数となっている。
                                                                                 つまり、日本人戦犯はドイツ人戦犯の1割程度しおらず、重罪犯も少なかったという事である。
                                                                                 
                                                                                 正常な日本人がこのデータを読むと、「『アジアで残虐行為を繰り広げていた日本軍』の筈なのに、実は軍紀厳正だったのか。」と考える。
                                                                                 ところが、特亜系日本人の場合、「戦争犯罪はドイツと同程度あった筈だから、犯罪隠蔽や戦勝国事情による大量不起訴があったに違いない。」と考えるW。
                                                                                 
                                                                                 各地で行われた戦犯裁判については別稿で述べるが、対日本戦犯裁判においても起訴漏れがあったのは事実だが、一方戦犯起訴件数が少ないため、逆に無実の者を冤罪で死刑・有罪にした例も数多い。
                                                                                 仮に、特亜系が主張する通り「ドイツ軍より犯罪隠蔽や不起訴例が多かった。」としても、また兵員・民間人の延べ人数や戦域の状況差があったとしても、「戦犯数ドイツの10分の1」は実態に沿うものである。
                                                                                 
                                                                                 そこで、いわゆる対朝鮮犯罪である。
                                                                                 
                                                                                 朝鮮併合合法論以前に、朝鮮併合が東京裁判で侵略と認定された事実はない。
                                                                                 有罪どころか起訴されてもいない朝鮮併合を、東京裁判判決を持ち出して「侵略・戦争犯罪」と非難し靖国戦犯合祀を否定する特亜主張には、法的根拠・道義的根拠が全く無い。
                                                                                 特亜系新聞の扇動で騒いだチナ(ナチが逆立ちしても勝てない某国)のユスリタカリ成功例を学んだ南北朝鮮の妄動に過ぎないのだが、これを当然視する特亜系マスコミの責任と共に、日本人の無知・無関心、無理解が招いた現状でもある。
                                                                                 
                                                                                 例えば、靖国戦犯合祀も、南北朝鮮に関わる戦犯は1名も起訴有罪とされていないのだから、戦犯合祀名目の靖国批判は当たらない。
                                                                                 また前述の通り、各国管轄の戦犯裁判では日本軍将兵・軍属らが、植民地支配妨害・独立運動支援で有罪処刑されていると共に、現地民も同法廷で植民地支配妨害の罪に問われ処刑されているのである。
                                                                                 戦犯裁判を条約で受諾している日本が謝罪反省しなければならないのなら、その判旨を尊重して、朝鮮人による短期・局地・限定的小規模な独立運動であっても、これを戦争犯罪として批判しなければならないw。
                                                                                 
                                                                                 当時、周知の合法的存在だった朝鮮人労働者や売春婦が、特亜系日本人の工作によって戦争犯罪被害者を自称し、強硬なユスリタカリプロパガンダを世界で推進している。
                                                                                 これが欧米人に受け入れられ易いのは、戦時中ドイツが強制移住・強制連行・強制売淫を行なっていた記憶からだが、少なくとも朝鮮人について日本人が強制連行・強制売淫などを行なった事実は無い。
                                                                                 上述、日本による戦争犯罪が少ない事実を無視し、「裁判されなかったからと言って、事件が無かったとは言えない。」と日本人までが思い込んでいるが、当時の朝鮮は法治国家日本である。
                                                                                 警察官の過半は朝鮮人であったし、検察・裁判・自治体の県長にも朝鮮人が就任していた半島で、無法な強制連行が存在する筈が無い。
                                                                                 もしあれば必ず官公署の記録に残り、また朝鮮人報道機関が必ず報道していた筈である。
                                                                                 そして何より、家族や近隣住民の証言者が数多く存在する筈である。
                                                                                 しかるに、あるのはただ売春婦本人の次々変遷する証言のみである。
                                                                                 
                                                                                 第1次大戦後、日本も2名の委員を派遣した15人委員会において、強姦と共に強制売淫目的誘拐が戦争犯罪として定められた。
                                                                                 加えて、「人道に対する罪」とは、第2次大戦中にドイツ国内および占領域内において国内法上合法的に行われていた虐殺を含む人権侵害を連合国が裁くため創設された罪である。
                                                                                 戦中カイロ声明で「朝鮮ノ人民ノ奴隷状態」に言及した以上、朝鮮人に対する犯罪行為が存在すればマサシク「人道に対する罪」であった。
                                                                                 
                                                                                 朝鮮人徴用賃金労働者軍属が強制労働被害者・慰安所朝鮮人売春婦が強制売淫事件被害者であれば連合軍として都合が良かったから、人道犯罪起訴目的で戦中から俘虜になった彼らに尋問を行なっていた事が、アジア女性基金調査でも触れられている。
                                                                                  戦中・戦後の戦犯捜査でも、朝鮮人俘虜は白人に事大し、存在しない事件まで誣告してくれるので、日本人戦犯起訴に重要な役割を果たし重宝されていた。
                                                                                 その結果、無実の罪で処刑された日本兵も少なくない状況で、朝鮮人俘虜らから強制売淫事件の告訴告発は1件も無かったのである。
                                                                                 朝鮮系士官・下士官・兵が利用する慰安所に、日本軍に強制連行された同胞女性がいたら、「日本人を殺す。」と朝鮮人俘虜が証言してるだろw。
                                                                                【2012.03.20 Tuesday 04:30】 author :
                                                                                | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                                897:ヤフー >政治>軍事板にトピックしたった2・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人
                                                                                0
                                                                                   現状、東京裁判・戦犯裁判を無視歪曲した歴史認識が史実であったかのように語られ、政府も村山談話という歪曲声明を踏襲している。
                                                                                   しかし、詳細まで知らずとも訴因だけを確認してみれば、村山談話の「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。」が、特亜系の捏造声明である事が理解出来る。
                                                                                   
                                                                                   つまり、各地の戦犯裁判において、アジア諸国の人々に与えた損害と苦痛については、個別戦争犯罪として有罪判決が確定しているが、「植民地支配と侵略」を訴因としたものではない。
                                                                                   
                                                                                   朝鮮植民地支配は国際法上合法の併合であり、国際法廷で訴因にも採用されなかったにも関わらず、半島側のプロパガンダを容れ「アジア植民地支配」にスリ替えて包括謝罪しているのだが、起訴されなかった朝鮮併合は国際的犯罪行為ではない。
                                                                                   犯罪として起訴されなかった「アジア植民地支配」・・・というより、欧米植民地に進攻した事が侵略有罪とされ、欧米植民地支配妨害や独立運動支援が有罪として日本軍将兵らが死刑になっているのに、「日本の植民地支配」とは何を根拠に謝罪反省するのか。
                                                                                   尚、台湾については戦争賠償での割譲であり、台湾人に国籍選択権が与えられており、朝鮮に準じた統治形態となっていた。
                                                                                   
                                                                                   また侵略行為について、「欧米植民地支配は国際法上合法な時代のもので、不戦条約以降の日本の欧米植民進攻は侵略行為」などと言う特亜系がいるが、ポルトガル領ティモールは1941年12月、対日戦争の為に蘭豪軍に侵略されている。
                                                                                   中立国に対する侵略行為は、第1次大戦後にドイツ皇帝起訴の訴因に挙げられたものであり、自衛戦争には含まれない明白な不戦条約違反である。
                                                                                   
                                                                                   尚、不戦条約は、自衛戦争の場合は(中立国を除く)先制他国進攻が許容されるという了解の下に成立した条約であり、自衛戦争定義は当事国が決定するという了解もある。
                                                                                   また前文に「其ノ相互關係ニ於ケル一切ノ變更ハ平和的手段ニ依リテノミ之ヲ求ムヘク又平和的ニシテ秩序アル手續ノ結果タルヘキコト及今後戰爭ニ訴ヘテ國家ノ利益ヲ増進セントスル署名國ハ本條約ノ供與スル利益ヲ拒否セラルヘキモノナルコトヲ確信シ」とある通り、本条約に違反する署名国は条約の利益供与が拒否されるだけである。
                                                                                   従って、日本が日本の判断で自衛戦争を開始した以上は不戦条約違反ではなく、中立ポルトガル領を侵略したオランダ・オーストラリアは不戦条約違反の侵略国となる。
                                                                                   

                                                                                   捏造裁判判決によって日本は貶められ、永遠のユスリタカリ対象になっているのだが、その責任は日本人にもある。
                                                                                   「自分の財布に手を突っ込まれてる訳じゃないから」と放置しているが、奪い取られた金品や貶められた名誉は、全て日本人のものである。
                                                                                   自称被害者が「70年前、お前の家族の犯罪により被害を受けたから金出せ。」と現れたら、普通は裁判を確認した上で対応する。
                                                                                   トコロが現代日本人の場合、有罪どころか逮捕起訴されても無い事件を捏造されているのに、政府が謝罪反省談話を政府声明として公表し、ゆすりたかりネタを特亜にバラ撒いている状況を批判しないのである。
                                                                                  【2012.03.14 Wednesday 23:22】 author :
                                                                                  | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                                                                                  889:ヤフーにトピックしたったw・・・東京裁判判決を謝罪・反省しない非日本人
                                                                                  0
                                                                                     憲法第98条第2項は「日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。」と定めている。
                                                                                     従って、サンフランシスコ講和条約の規定は、誠実に遵守しなければならない。
                                                                                       
                                                                                     次に、サンフランシスコ講和条約第11条は「日本国は、極東国際軍事裁判所並びに日本国内及び国外の他の連合国戦争犯罪法廷の裁判を受諾し、且つ、日本国で拘禁されている日本国民にこれらの法廷が課した刑を執行するものとする。・・・」と規定している。
                                                                                     本条は、講和条約締結により発効する大赦条項の留保規定に過ぎないが、東京裁判と各国管轄戦犯裁判の裁判であろうが判決だろうが、憲法規定によりその受諾は誠実遵守されなければならない。
                                                                                     
                                                                                     それでは、講和条約で受諾した東京裁判において、
                                                                                     
                                                                                     訴因1 1928〜1945に於ける戦争に対する共通の計画謀議
                                                                                     訴因27 満州事変以後の対中華民国戦争遂行
                                                                                     訴因29 米国に対する大東亜戦争遂行
                                                                                     訴因31 英国に対する大東亜戦争遂行
                                                                                     訴因32 オランダに対する大東亜戦争遂行
                                                                                     訴因33 北部仏印進駐以後における仏国戦争開始
                                                                                     訴因35 ソビエトに対する張鼓峰事件の遂行
                                                                                     訴因36 ソビエト及び蒙古に対するノモハン事件の遂行
                                                                                     訴因54 1941/12/7〜1945/9/2の間における違反行為の遂行命令・援護・許可による戦争法規違反
                                                                                     訴因55 1941/12/7〜1945/9/2の間における俘虜及び一般人に対する条約遵守の責任無視による戦争法規違反
                                                                                     
                                                                                     以上、10項目が有罪と認定された犯罪である。
                                                                                     
                                                                                     これは、欧米植民地と中ソに対する侵略が、平和に対する罪として有罪になったのであって、東南アジア侵略が有罪になったのではない。
                                                                                     
                                                                                     また、対ソ侵略といっても、実態は単なる局所国境紛争に過ぎなかったのである。
                                                                                     対中侵略も、対満洲侵略については、満民族と漢民族の区別もついていなかった欧米の無知により満州民族独立支援が有罪とされたのであって、その結果現在、満民族・文化・言語は消滅しつつあるのだから、日本による侵略だったとは言い難い。
                                                                                     対中侵略は、緒戦の上海戦から南京攻略戦まで指揮した松井大将が、侵略無罪・通例戦争犯罪無罪・同不作為責任有罪・対人道罪不起訴となっている事から、南京事件は相当疑わしい。
                                                                                     
                                                                                     当然、朝鮮半島併合は平和に対する罪と認定されておらず、半島主張が事実であれば起訴される筈の人道に対する罪は不起訴になっている。
                                                                                     
                                                                                     従って、日本人は東南アジア侵略を謝罪反省するのではなく、有罪となった主として欧米の侵略地進攻を謝罪反省しなければならない。
                                                                                     
                                                                                     次に、講和条約で受諾した各国管轄戦犯裁判の判決では、植民地独立支援等の罪で日本軍将兵・軍属が有罪となり処刑されている。
                                                                                     従って、日本人は植民地支配ではなく、欧米植民地を独立支援した罪を謝罪反省するのが、最優先であるw。
                                                                                     
                                                                                     
                                                                                     以上の理由により、東南アジア侵略と植民地支配を謝罪反省する村山談話は、東京裁判と各国管轄戦犯裁判判決を否定・無視するものであり、条約尊重遵守義務を規定した憲法に違反する。
                                                                                     
                                                                                     憲法第98条第1項は「この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。」と規定しているが、国務に関するその他の行為である政府声明・村山談話は、同条項に基づき失効する。
                                                                                    【2012.03.09 Friday 23:23】 author :
                                                                                    | 村山談話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |