<< 63:リカバリー2009/12/27:【竹島問題】 「嘘の教科書」は滅亡のチケット〜悪賢い侵略根性を清算できない日本はいつ頃滅びるのか?[12/25] | main | 65:リカバリー2009/12/27: 成長戦略に「アジアの所得倍増」盛る 直嶋経産相が示唆 >>
64:リカバリー2009/12/27: 岡田外相:「北方領土問題で不信感」 27日から訪露
0
    【モスクワ大前仁】27日からロシアを訪問する岡田克也外相が24日、インタファクス通信と会見し、北方領土問題について「ロシアが問題(の解決)を無期限に延期しようとする姿勢に、日本国民は不信を抱いている」と語った。
     さらに、領土問題が解決しない限り「『(日露の)パートナーシップ』は言葉に過ぎない」と主張した。
     従来の外相と比べると強硬な発言で、ロシア側の反発が予想される。
     日露両政府は鳩山政権の誕生以来、2度の首脳会談を開いて政経両面での関係拡大を模索してきた。
     一方で、日本政府が先月、「北方領土は不法占拠されている」との答弁書を出したことに、ロシア側が「第二次大戦の結果を書き直す試みは受け入れがたい」(ラブロフ外相)と反発するなど、領土問題における立場の違いは埋まらずにいる。
     岡田外相が28日の外相会談で同じような発言をすれば、ラブロフ外相との間で激しい応酬が起きる可能性が大きい。
     岡田外相はインタファクス通信との会見で「(北方領土)問題が発生してから60年以上たつが、(解決まで)どれぐらい必要なのか」と不快感を表明。
     「アジア太平洋地域におけるパートナーシップを提唱するなら、平和条約が結ばれず国境が画定されていない現状は不自然だ」と述べ、四島帰属を確認したうえで平和条約を結ぶべきだと主張した。
     岡田外相はロシア訪問の際、ラブロフ外相やナルイシキン大統領府長官と会談するほか、貿易経済政府間委員会に出席する。毎日新聞 2009年12月25日 10時57分


     岡田大臣の主張自体は共感されているようだが、彼は典型的なチナ系特亜だから、ロシアにデカイ態度で接するのは血だ・・・と思っておいた方がいい。
    【2011.06.07 Tuesday 18:33】 author :
    | ロシア関連 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    スポンサーサイト
    0
      【2017.10.27 Friday 18:33】 author : スポンサードリンク
      | - | - | - | - | - |
      この記事に関するコメント
      コメントする









      この記事のトラックバックURL
      http://stomach122.jugem.jp/trackback/64
      トラックバック