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3635:ハンギョレのチョ・ギウォン記者が妄言吐けるのも、日本人が無知だからww
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    http://www.wara2ch.com/archives/8904217.html

     

    「戦犯裁判「バタビア(ジャカルタの旧名)裁判25号事件」記録があり、そこには太平洋戦争当時の日本海軍所属インドネシア特別警察隊隊長が戦後に日本法務省関係者に対し「200人程度の婦女を慰安婦として奥山部隊の命令によりバリ島に連れて行った」と証言した内容が出てくる。同じくオランダが進めた「ポンティアナック裁判13号事件」の判決文には、「多数の婦女が乱暴な手段で脅され強要された」と記されている。 」

     

     バタビア25号法廷は、海軍特警隊(陸軍憲兵と同義)の兵曹長が部下隊員と共に、バリ人・チナ人テロリストを逮捕尋問した事件であり、別にチナ婦人に売淫を強要したとされた事件も含まれているが、組織的犯行とされたのに、起訴は兵曹長一人だけなので上官や部下を庇った起訴だったのだろう。
    死刑適用も有り得た売淫強制にしては、求刑15年が12年に減刑されているので、主罪はテロリストの逮捕虐待と思われる。
    「200人の婦女連行」話は、結局起訴されていないので、事実では無かったと判断されるべき。
     ポンティアナク13号法廷は、反日陰謀団の大量逮捕尋問処刑事件が主罪で、現地民婦女20名の売淫強要でも、誘拐罪の起訴は無いので、売淫強要は疑わしい。慰安婦は本人承諾を要したのが陸海軍の共通施策であったが、無承諾で売淫強要したのなら、誘拐罪・強姦罪も有り得た筈だが、誰も起訴されていない。

    インドネシアでは、スマラン事件を含めて誘拐罪・・・強制連行の起訴は無い、
    ましてや、朝鮮人慰安婦は、強制連行された者が居なかったので、売春婦雇用主の朝鮮人は一人も起訴されず、慰安所利用の日本兵も性暴力犯として一人も起訴されなかった。

     

     

    【2017.06.18 Sunday 18:05】 author :
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      【2017.10.27 Friday 18:05】 author : スポンサードリンク
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