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24:リカバリー2009/10/14:朝鮮人が「呑みこみが早い」、若しくは「早いと思われる」わけ
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     イザベラ・バード「朝鮮紀行」によると、
     知能面では、朝鮮人はスコットランドで「呑みこみが早い」といわれる天分に文字どおり恵まれている。
     その理解の早さと明敏さは外国人教師の進んで認めるところで、外国語をたちまち習得してしまい、清国人や日本人より流暢に、またずっと優秀なアクセントで話す。
     彼らには東洋の悪癖である猜疑心、狡猾さ、不誠実さがあり、男どうしの信頼はない。
     女は蟄居〈ちっきょ〉しており、きわめて劣った地位にある。


     清国人には中華圏を支配しているという自負があったから、白人コンプレックスはあっても朝鮮人ほど諂わない。
     日本人は慎みがあり、少し外国語を知ったからといってそれ(道)を極めたわけではないから、出しゃばらない。
     朝鮮人は、半万年の歴史のある世界一優秀な民族だから、やたら爪を出したがる・・・知らない事をシッタカする癖もある。
     だから、「呑みこみが早い」といわれる天分に文字どおり恵まれている、と思い違いするんだよ。
     朝鮮人は、高根の花を見つけると、すぐに駆け上がり摘み取り自慢する。
     日本人は、高根の花を見つけると、そこに近づく道を極めようとする。
     そんな民族性の違いは、性犯罪統計にもよく現れてるわけだね。
    【2011.06.01 Wednesday 17:15】 author :
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      【2018.11.12 Monday 17:15】 author : スポンサードリンク
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