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1873: 村山が「侵略定義は不明確」と言って許されるワケ
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     村山が「侵略定義は不明確」と言って許されるワケ
      村山の場合、先の大戦中の米英による侵略定義以上に、「日本が関与した戦争の全てが侵略」という思想があり、国際法上明白な自衛戦争であっても、「合法性は不明確」であると胡麻化そうとしているため、中韓に乗っ取られている日本のメディアは村山発言を批判しないのである。
      しかし、国際法上、時代ごとに一応の侵略戦争定義が存在し、侵略戦争定義の変遷で述べている通り、日清・日露戦争時代は、日本による侵略戦争には該当しなかった。
      この時当然に、清国・露西亜による侵略戦争であったという定義も存在しない。つまり清露・日本双方が自衛主張が可能な戦争であった。ところが問題は、これら両国は、過去の戦争を日本による侵略戦争だったと主張し、日本人の罪責感に訴えようとしてきた。これに同調しているのが、村山や在日メディアの歪んだ歴史認識である。
      「日本寄りの認識であれ」とは言わないが、せめて、当時の国際法上「侵略戦争がどのように定義されていたか」を理解したうえで、評価せんとアカンやろww?
      在日批判が禁止なら、反日日本人の効率的排除を心掛けようじゃないか。

    【2016.11.08 Tuesday 13:40】 author :
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      【2018.10.17 Wednesday 13:40】 author : スポンサードリンク
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