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1866:戦犯を利用して金品を欺し盗る常習犯・風老児こと小原俊一郎に要注意!!
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     保守系は人が良いので詐欺師にすぐ欺される。
    親日動画作成資金カンパ、米国内慰安婦訴訟カンパ、著名ブロガー裁判支援カンパなど、日頃の言動を分析すれば明らかに詐欺師の金集めでしかないのに、コロッと欺され自分でカンパするだけでなく、カンパ情報を拡散して、知らずに詐欺の片棒を担いでしまっている例もある。

    以前、米在住の男が、「米国内で反慰安婦訴訟を起こす」とカンパを募っていた事がある。そいつは池田ノビイ氏にも声を掛けて箔を付けてブログを立ち上げ、集金状況を報告していた。
    お人好し保守が、カンパ情報を他の著名ブログに拡散していたので、「その男が産経古森記者のブログ慰安婦エントリーにコメントしていた最近まで、慰安婦関連の知識は全くなかった事実と、慰安婦訴訟など実行する意思はない分析をして。」注意したが、結局「著名人(池田氏)も支持しているから」と相手にされなかった。
     純粋な気持ちで支援しようとしていた方達が訴訟資金をカンパした筈が、いつの間にか慰安婦関係書籍出版費用に変わり、その出版も有耶無耶になっている現実をどう評価しているのだろうか?

     

     などとエラソ〜に語っている私も最近10万円を欺し盗られた。テヘッww


    このブログにも、風老児・小原俊一郎で時折コメントしていた65歳の男で、個人的にも2年程メールで交流していた。
    小原コバルは、複数の戦犯遺族とも交流が有り、戦犯の墓参りをするなど、マメで面倒見が良い老人を装っていたのでつい信用してしまった。
    まあ、カンパと違って資料の売買だったので、彼の説明通りの資料・概見表が送られてくれば問題は無かったのだが・・・

     

     実際に送られてきた戦犯裁判概見表資料は、1冊の百均ファイルに開けた孔に、数百枚のコピーを紐で縛って綴じた粗雑なものだった。
    手書き資料なのだが、原版をコピーしたものでは無く、コピー版をコピー、を繰り返したため、文字が潰れ掠れて判読不能のページが多数あるという、劣化コピー資料であった。
    また、法廷毎の起訴件数合計が公記録と違い、法廷ケースナンバー、開廷期日、戦犯本籍等に誤りや空欄が有り、何より起訴理由概要が私の手許にある公文書館所蔵概見表と比較し、1割程度の記載しかないものばかりで、重要起訴内容が欠けている欠陥資料であった。
     小原自身も入金時は非常に喜んで「各法廷の追加資料を送る。」と自主的に申し出ていたので、履行して貰えるものと考え、欠陥資料の修正補完を依頼した。
    小原が研究者であれば、自身の資料が欠陥品である事は承知していた筈であり、当方の追加資料送付依頼が常識的なものである事も理解していた筈である。

     しかし、こちらが小原版概見表資料の購入意思を示すまでは、マメに何度も連絡してきた小原が、いざこちらが購入を決め、振込入金を確認した以降から一切無視が始まり、自ら申し出ていた追加資料送付も無視、無かった話になってしまっていた。
     修正補完の追加資料送付があれば、欠陥資料でも納得できた話であったが、最初から欠陥資料を10万円で売り付ける事しか考えていなかった小原は、企みが成功したため、追加資料送付など一切拒否、10万円の返金にも応じず、「全国の研究者は、この資料を唯一の基本資料として懸命に研究してきた。貴方も頑張りなさい。」と欠陥を認めずに説教だけしてw、当方の「研究者の基本資料は、公文書館概見表である。その公文書館所蔵資料と比較して、小原資料には欠陥がありすぎる。」という指摘は、無視したままであった。
    「欠陥の修正補完に応じないなら、説明に反し欠陥資料を売却した詐欺行為である。」という当方の認識を伝え、「今後も無視を継続するなら、今後私のような愚かな被害者を出さないため、又資料の欠陥がすぐ理解できる研究者は兎も角、戦犯遺族に対する詐欺行為を防ぐため、詐欺行為の常習犯である貴方自身を特定できるように個人情報を公開する。」と通告したが、小原は詐欺常習を否定する事もなくただ無視を継続するので、止むを得ず、以下情報を公開する。


    風老児こと小原俊一郎 コバルシュンイチロウ

    住所:〒852-8041長崎県長崎市清水町3-11門原ハイツB-1号
    電話:0503-444-1677
    携帯:0902-582-5999

    2016/10現在のメールアドレス singi-kouki2700@equ.bbiq.jp(廃止)・・・アドレス変更を連絡してきたばかりだったのに、詐欺が成功したら、早速アドレス廃止してやがるww(2016/10/6時点、本エントリー公開済み通知メールを受け取って、反論・抗議をするより、メール受信拒否したという事。) 被害者が呆れて嫌になるのを狙う・・・詐欺常習犯の手慣れた対応、小原マニュアルがあるんだねえ、キット。

    2016年現在65歳

     

     風老児というハンドルネームで2chに登場し戦犯研究者を気取っているが、戦犯を利用して詐欺に引っかかり易いお人好しを探すためであり、小原にとって戦犯は、保守系日本人から金品を欺し盗る道具でしかない。これは戦犯に対する冒涜である。

     小原が絡んできたら要注意、気の良い老人を演じて、資料を送るとか長崎の物産を送るとか、私にも何度も言ってきたが、実行された事は無かったw。これも相手の気を緩ませる詐欺師の手口。

     年長者から、先に物産を送らせるのは気が引けたので、こちらから函館の物産を1万円程度送ったが、その後も「物産を送る送る」を繰り返すが話だけw。今回、10万円の資料代を受け取りながら、なんと送料は着払いw・・・セコイ爺さんだわww。

     年を取ってから碌な年金もなく生活が苦しいのだろうが、こういうヤツは若い時から、金があってもセコく生きてきたヤツw。・・・だからといって人を欺すのはダメ・・・哀れな年寄りw。・・・きっと戦犯に呪われるwww。

     

     

     

    事態の経緯

     

    当方の資料内容確認メールに対し、小原の8/7返信メール

     

    ソ連と中共分だけは無い

    戦争裁判概見表は、7ヶ国裁判です
    ソ連の、731部隊を裁いたハバロフスク裁判については一部別途資料があるのと、岩川隆さんの著書あり
    中共分は、岩波世界と日中友好協会からもらった起訴された全員の名簿あり

    その他山盛り文献資料があって、一冊で一人だけのものもあって膨大な量になりますよ 
    同じ道を歩む人はなかなかいない
    そんな中において、福原さんあなた一人だけが共鳴してくれた
    よって、できうる限り資料提供したいと思ってはいるが、こっちも今まで何百万という金をつぎ込んできたので実費だけは頂きたい

    まずは、サラの「戦争裁判概見表」のみ送ります
    その前に、この文献のことをよく調べてみてください
    自分には、10万の価値があると思っているけどあなたにはどうか?
    5677名の起訴された全員の記録です
    が、一部空白部分あり(国立公文書館とて同様)

    納得したなら電話連絡ください
    即発送しますので
    ・095−800−5397(自宅固定)
    ・090−2582−5999(ガラケー)

    最初だけは、5万ください
    後は分割でもいいですから
    いろんな資料あるし、サービスで送ってもあげたい


    小原俊一郎 拝


    公文書館資料と同レベルの、唯一の基本資料という小原の説明を信じ、購入決定後8/8メール

     

     

    サラの「戦争裁判概見表」すぐに順次して今日中に発送します

    横浜裁判からゆっくり眺めてみてください

    平成11年に初めて見たときは鳥肌が立つくらい感動しましたよ

    あの人の名も、この人の名も本当に登場してきてるのだから、驚かずにはおられませんでした

    そして、17年にわたり注釈・参考落書きを加え落書きしたものも少しずつコピーして送りましょう←これは貴重!

    落書き参考著書も紹介します…これが無茶苦茶多い

    実人員は、5633名ですが、二重三重に起訴された人がいるのです

    ですから、一人一人を調べにかかるから時間がかかるのです

    内海愛子さんの著書巻末に参考文献が載っておりますけど、それはもう凄まじい量です!!!

    あれ全部欲しくなりますよ。でもお金が無いのです><


    「世紀の自決」…これは必需品です…拘禁中&非拘禁中自決者の氏名ズラリ!

    自分はそれも修正落書きしております

    まとめたら、改訂版の改訂版になりますが、今のところ手つかず状態です

    概見表を見たら、俄然やる気がわくはずです!!!

    そして、僕に頻繁に連絡したくなりますよ!

    自分で作った資料ファイルも惜しみなくコピーして送ってあげましょう

    眠らせておいても何もならないので!

    楽しみにしておいてください!^^

    ※振込先
    親和銀行 西町支店 普通 3017601 小原俊一郎

    発送連絡をSMSにてしますので、あなたも振り込んでください


    決して貴台を失望させません

    切手もたくさん買い込み、宅急便利用も増えてくるでしょう

    いつかの御礼もしなければならないのにすみません…次回、長崎名物を送ります

    ◎お願い
    今回の品物だけ、着払いでお願いします


    小原俊一郎 拝

     

    当方の10万円入金を確認して、8/8メール


    えーっ
    何とまあ早い事!!!

    信頼してくれたんですね
    ありがとう!

    落書きの概見表を徐々にコピーして送ってあげます
    これは凄い代物です!!

    他にもいろいろあるから、頻繁に連絡ください
    ありがとう


    小原俊一郎 拝

     

    劣化コピーのコピーにより判読不能ページが多数あるという当方の指摘に対する小原の8/30メール


    何せ、ガリ版刷りコピーなので見にくい事は確かです

    それを自分もいちいち確かめながら理解しております

    あれは法務大臣官房司法法制調査部が、昭和48年3月31日に完成させたものです

    不完全ではありましょうが、あれ以上の資料はないですよ

    (裁判に欠番があるのは不可解という指摘に)296は欠番ですね


    小原俊一郎 拝

     

    当方の返信

    小原様

    ガリ版刷りコピーが問題なのでは無く、コピーを重ねた結果、文字が薄れ判読できないページがある点です。
    判読不能資料では、概見表自体の意味がありません。原本に近い物であれば、コピーで劣化はそれほどしませんので、コピー者の配慮が足りなかったと思います。

    概見表制作の経緯について伺ったのは、マニラ裁判など「米軍来襲中」と表記しているなど、起訴内容に準拠して、というより作成者の認識など、検察が作成した文言ではないと思われる表記があることから、検察側の意図が読めない・・・起訴状では無く単なる作成者の概要になって可能性があるため、どの機関がどのような意図で何を基に作成したのが不明のままだからです。
    判読可能文書である前提で研究者の基本資料としては意味があっても、市販する価値があるとは到底思えません。法務局がどのような経緯で公表したのか、不思議です。

    「概見表以上の資料がない」とすれば、研究者が加筆した物が概見表資料として出回っていると言うことでしょうか。

    道は険しいですが、追加資料の件、宜しく宜しく」お願いします。

    福原拝


    この他、各法廷の合計件数に誤りがあり、起訴件数が公記録より少ない、不可解な欠番がある、戦犯の法廷ケースナンバーに誤りがある、など当方の指摘には無回答のまま9/2返信メール

     

    福原 様

    あれは17年前、自分の手元に届いたものです

    ガリ版コピーなので判読し難いのは仕方ない事です

    自分もあなたと同じような感じを受けて、今日に至っております

    ひとつひとつ、一人一人に焦点を当てて探ってきました


    小原俊一郎 拝


    上記メール後、補足や説明のメールもないので9/4以下送信。

    小原様

    概見表を確認してみました。

    国立公文書館所蔵の概見表が正規版で、今回の概見表は、私家版に過ぎないようです。

    具体的には、私家版には各法廷の管轄件数に誤りがあり、増の場合は兎も角、減はどうしようもありません。また、管轄件数が正しいバタビヤ法廷では、ケースナンバーと起訴内容が一致しておらず、他法廷記述の信頼性も低いと考えざるを得ません。
    起訴理由が、正規版は省略しつつも起訴状の文言をある程度記載していますが、私家版は「米軍来襲」など、作成者の主観が入っているため、検察意図の読み取りが不十分になってしまいます。

    研究者として、不正確な私家版コピーの客観的評価は数千円が限度、「ガリ版コピーだから判読し難い」のでは無く、「コピー版をコピー」を繰り返したから判読不可になるので、このような劣化コピーの資料価値は更に低いです。

    正直、長年研究されてきた小原様が、この私家版劣化コピーに「10万円の評価」をされた事が、残念です。
    小原様の追加資料には、正規版から引用された物があるようなので、送付頂けるという追加資料に期待するしかありません。
    研究上、「何が必要か」ご承知の筈ですので、何とかご対応宜しくお願いします。

    福原拝

     

     

    以後、追加資料送付はなく、連絡・説明も一切無く、9/22に「戦争裁判概見表とはあれを指すのですよ
    国立公文書館にて確かめてください。
    」と嘘を言い出したので、9/23に公文書館資料と小原資料の比較以下を送信。

     

    蘭印マカッサル:第9号法廷/原住民逮捕拷問事件・・・公文書館資料との比較


    小原概見表資料・起訴理由概要:「原住民を不法に大量検挙し、拷問組織的テロを為したり。」・・・これだけ


    公文書館概見表・起訴理由概要:「木村茂樹等は、セレベス島マカッサル所在の日本海軍特別警察隊員にして、同特警隊は、職権を利用して各種の戦犯行為をなした一団にして一九四六年官級第四五号第十条に該当する所謂犯罪団体であるが、同人等は昭和十八年三月より同二十年八月に至る間に於て、それぞれ、その在職期間中多数の市民を逮捕して殴打火責め等の拷問を加え、または、故意に婦女を脱衣せしめて、公衆の面前に晒し、或は食糧を給與せざる等の組織的兇暴、及、虐待をなし、彼等に深刻なる身心の苦痛を與えたり、即ち、木村茂樹は、同特警隊附将校にして、その在職期間中、マカッサル、マムジュ、マジエネ等の各地に於て反日宣伝、スパイ等の容疑を以て「スパルディ」等多数の市民を逮捕し、部下に対し、同人等を殴打、または、食糧給與の停止等を命じ、または、これ等に対する虐待を許容し、且同隊に於て逮捕した三名の米飛行士を虐待し、坂井長兵衛は、同特警隊先任下士官として在職中、前記木村茂樹の犯行を助長し、且同特警隊員を指導して、マカッサルに於て「イエ・サルバリ」等多数の市民を逮捕して部下に対し、同人等を虐待することを命じ、または、これを許容し、富田敏光は、マカッサルに於て「ポロシロエ」等多数の市民を逮捕虐待し、南亨は、マソリ、ポソ、マテンバ等の各分遣隊長在職中、「イエ・ビアン・ソウイサ」等多数の市民を逮捕し、部下奥正成、清水勇等に於て、同人等を虐待することを助長し、亦マカッサルに於て、「チョン・トリ・リアン」等を逮捕虐待し、且パロポに於て、「アイドル」夫人を強姦し、真鍋茂雄は、パロポ、マカレ、シンカン及びマカッサル等の各地に於て、「ベラト・ベリサ」等多数の市民を逮捕し、単独、または、奥正成、清水勇、土井昇等を共同虐待し、中島進は、マカッサルに於て、「アントラ」「アマット軍曹」等を逮捕虐待し、小野義夫は、マムジュ分遣隊長として在職中、「マラリ」等多数の市民を逮捕し、部下に対し、同人等を虐待することを命じ、または、許容し、且、マカッサルに於て、「テヨン・トリ・リアン」等を虐待し、芝嘉寛は、マカッサルに於て、「エム・バリガリア」等多数の市民を逮捕し、単独、または、山口、土井、浅井等と共同虐待し、江口時夫は、マムジュ、マシエネ、及び、マカッサル等に於て、「ソレーマサ」等多数の市民を逮捕して虐待し、または、部下に於て虐待することを許容し、清水勇は、マカッサル、パロポ、マムジュ、シンカン等の各地に於て、「タン・シン・チャン」等多数の市民を逮捕し、単独、または、真鍋、小野等と共同虐待し、亦ワジョーシワに於て、妹尾繁市、毛呂法務中尉指導下にシワ郡長「ラミデ」外多数の市民を逮捕虐待し、マカッサルに於て、「チエ・ハップ・チェン」を虐待死に至らしめ、益田保は、マカッサル、パロポ等に於て、「リアン」外多数の市民を逮捕し、単独、または、岡田等と共同虐待し、且マカッサルに於て、「フエラ・オースティナ・フォール」を屡々強姦し、奥正成は、マカッサル・パロポ等各地に於て、「テヨン・トリ・リアン」外多数の市民を逮捕虐待し、また、ムジュ分遣隊長として在職中、「ソレーマサ」等を虐待し、土井昇は、マカッサル、パロポ等に於て、「スパルディ」等多数の市民を逮捕して、芝嘉寛、南亨、清水勇等と共同虐待し、中田房雄は、マカッサルに於て、「クラン・シエン・リリバリ」等を逮捕虐待し、妹尾繁市は、マカッサルに於て、「トバマラ」「チョン・トリ・リアン」等を逮捕虐待し、亦ワジョーシワに於て、毛呂法務中尉指導の下に清水勇と共に前記シワ郡長「ラミデ」外多数の市民を逮捕して、虐待した。」

    ・・・以上、「情報量が違いすぎる。」と指摘したが、小原は以降も完全無視対応。

     

     一般人の場合、10万円で売却した資料に対して購入者から欠陥が指摘された場合、「欠陥の指摘は誤りである。」と根拠を示して欠陥が無い旨主張説明するか、「欠陥部分は修正補足するので、資料価格10万円は納得してくれ。」と提案する筈である。

     戦犯研究者を自負していた小原だから、欠陥を否定できず、一切無視して、入金確認前には自ら申し出ていた追加資料送付も実行しなかった。

    のちに、「無視について、体調不良だった。」と言い訳したが、こちらはメールだけでなく文書も送っているのに「『体調不良・後日連絡する。』の一言も送信できなかったのか。」と問うと、また無視再開。

     

    「詐欺師としてブログで公表する。」と通告しても無視。

    本エントリー公開を送信しても、無視のまま。

     「このように無視して済ます手法は、詐欺常習犯の採る常套手段だ。」と指摘しても、小原は否定せずただ無視。・・・小原は「10万円を欺し盗ってやるという明確な犯意の下に行動していた。」という事である。

     

    詐欺師小原俊一郎のご尊顔・近日公開予定

     

    【2016.10.02 Sunday 00:04】 author :
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