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1829:なでしこりんさんの秀作記事
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    復活?日本共産党の暴力革命路線!日共と在日の暗い過去。私たちが教えられていない日本の戦後史 
    2014-11-16 11:48:04 
    テーマ:ブログ 
    最近の日本共産党系の集会では「殺す」と「死ね」が増えましたね!
    私たちは共産党と在日が引き起こした戦後のテロを教えられていない!

    なでしこりんです。東京は先週、先々週と土日のお天気があまりよくなかったので、今日のお天気の良さはありがたいですね。東京はここ2、3日、めっきり寒くなりました。皆様におかれましてはどうか風邪等引かれませぬようくれぐれもご自愛くださいね!

     
    「この機械はファシストたちを殺す!」 こちらはもちろん「アベシネ!」と読ませます!

    さて、ネット上の掲示板では、在日韓国朝鮮人の暴力組織「シバキ隊(現CRAC)が内部分裂を引き起こしたんだとか! シバキ隊なる存在が、在特会などがあっての存在であることは知る人は皆知っていることです。たとえはよくありませんが、両者の関係を「ハブとマングース」と見ることをお許しください。日本在来種のハブには自然界の生態系を維持する役目がありますが、外来種のマングースにはその働きはありません。ハブが姿を隠せば、マングースは他の動物を襲うか「共食い」するしか生きるすべはありません。外来種は外来種でしかないのです。

     
    これが日本共産党の国会議員・吉良佳子の顔です。落ち武者の幽霊ではありません。

    その「共食い」の一連のやり取りの中で大変興味深いツィートを見つけました。この発言は「シバキ隊在籍者」からの発言だと思われます。それがこれ! 「シバキ隊(現CRAC)」のことを、

    「日共の別働隊みたいなの本当に格好悪い。」
    「日共がどれだけウソこいてたかなんて今さら言わせるなっちゅーの。若い連中なら騙されるだろうけど。オレは全部おぼえてるぞ。」

    これは、「シバキ隊(現CRAC) の現状」を憂えた?発言なんでしょうか。「在日韓国朝鮮人の暴力組織・シバキ隊(現CRAC) は日共(日本共産党)の別働隊」ということを発言されているのですが・・・。でも、そんなこと、みんなとっくに知ってましたよね!ww  

     
    こちらは日本共産党の副委員長の小池晃。 乗っ取り成功の笑みですか?
    たとえば11月2日におこなわれた「東京大行進」なる集会。テレビ東京発表では1800人。主催発表では2800人!(大盛り特盛り発表ww) ではこのデモ参加者の実体は何者か?ということです。これはもう「お察し」だと思います。もちろん日本共産党の動員組。共産党系の組合員、民青、共産党の議員に生活保護の口ぞえをしてもらった人たちetc。確かに「本隊は日共そのもの」でしかありませんでした。

    私たち日本人が教えられていない「日本の戦後史」

     
    これは警察ではありませんよ。在日が勝手に武装しているんです!

    私は一連の日本共産党の差別を利用した大衆運動に「日本共産党の根深い暴力革命路線」の姿を垣間見ました。これって、戦後のどさくさ期に日本共産党と朝連(在日本朝鮮 人連盟=朝鮮総連の前身)による暴力的な暴動と瓜二つですよね。あなたは、在日韓国朝鮮人と日本共産党が引き起こした「暴動」をいくつご存知ですか? こういうのを見ると在日韓国朝鮮人が「通名=日本人風の偽名」を使って出自を隠そうとする理由が見えてきませんか? 日本共産党は、戦後の暴力革命路線を復活させるつもりのようですね! あなたはそれを許しますか? By なでしこりん


     
    直江津駅リンチ殺人事件(昭和20年) 長田区役所襲撃事件(昭和25年)

    永久保存版 「日本共産党と在日韓国朝鮮人が引き起こしてきたテロの数々」 

    ・朴烈事件(大正12年):民潭創設者・朴烈が起こした天皇暗殺未遂テロ 
    ・直江津駅リンチ殺人事件(昭和20年):満員列車で起きた在日による日本人リンチ殺害 
    ・大阿仁村事件(昭和20年):在日鉱山労働者が栗林に無断侵入&警官と乱闘 
    ・生田警察署襲撃事件(昭和20,21年):山口組成長のきっかけとなった在日による警察署占拠事件 
    ・首相官邸デモ事件(昭和21年):生活物資の優先配給を求めた在日が暴徒化 
    ・坂町事件(昭和21年):闇市の取締りに反発した在日による暴力事件 
    ・新潟日報社襲撃事件(昭和21年):坂町事件の記事の撤回謝罪を要求した在日による暴行 
    ・富山駅前派出所襲撃事件(昭和21年):犯罪人解放を狙った在日による警官襲撃 
    ・長崎警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人釈放を目的とした在日集団テロ 
    ・富坂警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人逃亡を企てた在日による警察署占拠 

    ・尾花沢派出所襲撃事件(昭和22年):闇米を摘発された在日が派出所を襲う 
    ・阪神教育事件(昭和23年):GHQが戦後初めて非常事態宣言を布告した大規模テロ 
    ・評定河原事件(昭和23年):北朝鮮国旗掲揚を巡った在日と米軍憲兵との乱闘 
    ・宇部事件(昭和23年):山口県宇部市における在日による生活保護要求テロ 

    ・益田事件(昭和24年):密輸入物資隠匿で摘発された在日を巡る襲撃テロ 
    ・枝川事件(昭和24年):集団窃盗犯逮捕に絡んで起こった在日による警察官暴行拉致事件 
    ・高田ドブロク事件(昭和24年):密造酒醸造犯による脅迫暴行デモ 
    ・本郷事件(昭和24年):朝鮮人地区の地図作成に対する在日の集団暴行 
    ・下関事件(昭和24年):韓国政府の在外国民登録に反発した在日が暴徒化 
    ・台東会館事件(昭和25年):朝連解散&朝連会館接収を拒否した在日が起こした公安事件 
    ・連島町事件(昭和25年):朝鮮解放5周年集会に集まった在日による暴動 
    ・長田区役所襲撃事件(昭和25年):在日が生活保護を要求して襲撃 

    ・四日市事件(昭和26年):朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ 
    ・王子朝鮮人学校事件(昭和26年):東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動 
    ・神奈川事件(昭和26年):神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件 
    ・下里村役場集団恐喝事件(昭和26年):生活保護と強制送還阻止を求めた在日が村役場を占拠 
    ・東成警察署催涙ガス投擲事件(昭和26年):警察が同胞を殺したとデマを流し暴徒化した在日によるテロ 
    ・軍需品製造工場襲撃事件(昭和26年):東成署事件の追悼集会で在日が再び暴徒化 
    ・半田一宮事件(昭和26年):密造酒取締に抵抗した在日が警察署を占拠 
    ・日野事件(昭和26年):在日朝鮮統一民主戦線や祖国防衛隊による違法デモ&暴動 

    ・万来町事件(昭和27年):生活保護増額を却下された在日が集団で福祉事務所を襲撃 
    ・木造地区警察署襲撃事件(昭和27年):日本共産党の指示で在日が起こした襲撃事件 
    ・姫路事件(昭和27年):民潭と総連間の抗争事件 
    ・血のメーデー事件(昭和27年):左翼団体と在日による皇居外苑における騒乱事件 
    ・上郡事件(昭和27年):日本の公立学校入学を巡った在日の内ゲバ暴行事件 
    ・八坂神社事件(昭和27年):在日デモ隊が大阪東成・八坂神社に無断侵入 
    ・宇治事件(昭和27年):在日による複数の派出所占拠 

    ・多奈川町事件(昭和27年):密造酒一斉摘発に抵抗した在日が集団暴徒化 
    ・田川事件(昭和27年):日本人花見客と在日グループとの争いで死亡者が出た暴行事件 
    ・大村収容所事件(昭和27年):韓国が強制送還引取拒否した在日犯罪者達が収容所内で暴徒化 
    ・広島地裁被疑者奪回事件(昭和27年):裁判中に在日放火犯を奪還し逃走 
    ・桜井町事件(昭和27年):旧朝連系在日よる民潭系在日への襲撃事件 
    ・奈良警察官宅襲撃事件(昭和27年):桜井町事件検挙に反発した在日が警官宅を襲撃 
    ・高田事件(昭和27年):旧朝連系在日による民潭&派出所襲撃事件 
    https://twitter.com/u_dumbo/status/520432138739388416 

    これだけひどいことをやったら、さすがに「本名」は名乗れません!
    【2015.07.22 Wednesday 19:07】 author :
    | 朝鮮関連 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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      【2018.08.10 Friday 19:07】 author : スポンサードリンク
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