<< 1731:交戦中、敵国の犯罪者を逮捕し、戦犯裁判に訴追して、処罰するのは合法 | main | 1733:村山も身体検査して、買収されて談話公表した発表せざるを得ない状況に追い込むべきである。 >>
1732:在米韓国人の捏造小説「米国人宣教師夫婦と英国籍中国人を拷問する場面」
0
    韓国・文化日報が2/26「安倍の道、日本の道」と題し、イ・ミスク国際部長のコメントを紹介している。
    「英米圏が反日作家を大絶賛。ノーベル文学賞の候補者に選出した」 日本の米人虐殺を描いた小説を公表
    米国プリンストン大教授として活動する在米同胞イ・チャンレ氏の近作「生存者(原題The Surrendered)」には1934年、満州関東軍所属の日本人将校らが中国吉林省長春近隣で教育事業をしていた米国人宣教師夫婦と英国系中国人を拷問する場面が出てくる。 

    日本人将校らは中国軍関連情報を要求して宣教師の前で彼の夫人を輪姦し、英国のパスポートを所持していた中国人青年の両側のまぶたを刃物でえぐり取る蛮行を犯す。彼らは引き続き宣教師夫婦を銃殺し、彼らの13才の娘まで性暴行する。中・日戦争の時、日本軍は中国人だけでなく米国人まで無差別に殺害したことを浮上させた点で衝撃的だ。」

    当時、中国吉林省長春近隣でこのような事件は存在せず、戦犯事件として起訴された事実も無い。在米韓国人教授が、日本人の残虐小説を発表している事について、外務省は放置していてはいけない。
    戦時でも無いのに、米人宣教師夫妻や英国籍中国人を殺害したのが事実であれば、国際問題の隠蔽は不可能であり、英米軍が戦犯起訴しない筈が無い。それ以前に宣教師殺害事件について多数の中国人が目撃していた筈で、賞金を与えて噂話でも告発を受理していた中国裁判が起訴しないはずが無い。
    戦犯裁判が行われていないという事は、そのような事件は存在しなかったのである。
    この種の侮日キャンペーンは、初期対応しておかないと、慰安婦問題のように大変な事になる。
    特亜民族は、白人被害を主張し、共通被害者キャンペーンに繋げるつもりである。
    【2014.02.27 Thursday 04:39】 author :
    | 朝鮮関連 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    スポンサーサイト
    0
      【2020.02.21 Friday 04:39】 author : スポンサードリンク
      | - | - | - | - | - |
      この記事に関するコメント
      コメントする









      この記事のトラックバックURL
      トラックバック機能は終了しました。
      トラックバック